ロストヒルズ 栗原様へ
はじめまして、nari/furiの小林と申します。
僕も改行ができず苦しんでおりました。
本日、田村さんより栗原さんのことをお伺いしまして、過去のブログを拝見し、
無事改行できるようになりそうです。
この段階では、まだちゃんと改行できているのか確認できない為、なりそうとしかお伝えできません。
ありがとうございました、今後もがんばります。
小林でした。
CATEGORY
ARCHIVE
- 2010.07[3]
- 2010.06[3]
- 2010.05[5]
- 2010.04[7]
- 2010.03[5]
- 2010.02[7]
- 2010.01[4]
- 2009.12[7]
- 2009.11[3]
- 2009.10[7]
- 2009.09[11]
- 2009.08[9]
- 2009.07[4]
- 2009.06[1]
- 2009.05[6]
- 2009.04[1]
- 2009.03[2]
- 2009.02[6]
- 2009.01[10]
- 2008.12[9]
- 2008.11[5]
- 2008.10[3]
- 2008.09[8]
- 2008.08[8]
- 2008.07[9]
- 2008.06[7]
- 2008.05[7]
- 2008.04[13]
- 2008.03[11]
- 2008.02[1]
SEARCH
QR
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
やばい、サンプル依頼をしないと。
展示会間に合うのでしょうか、これで。
いつもの事ながら段取りが悪くて、僕の頭も悪い。
ピンクの次はパープルです。
気になって仕方がないです。
もうどうなることでしょう。
「お店はどこにあるのですか?」
よく電話で問い合わせをもらいます。
申し訳ございません、ありません。
つくれるようにがんばります。
それまで、卸し先店舗で購入をお願いします。
たくさん買ってくださいね。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
だいぶ経ってしまいましたが、パッションミーティングが無事終了。
世の中、パッションがあればだいたいの問題はクリアできるという、
まったくもって、いつもと同じ結論が出ました。
そこにパッションがあるのか?
その辺、追及していかなくてはいけません。

そんなパッションに響いて頂けた某編集長。

どうやら、僕らのパッションが少し記事になる様子です。
この人もだいぶ熱いパッションの持ち主です。
では。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
ピンクが気になる。
とても気になる。
来春のテーマカラーはピンクにしよう。
僕は色弱で人より識別できる色が少ない。
小学校の頃、色々な色の点が並んでいる中にある数字を答える検査で、
いつも読めないページがあった。
備考欄に「異常」といつも書かれ、子供ながらにショックだった。
赤と緑の識別は特にキツイ、並んでいると分からないことが多い、淡い色も無理。
グレーだと思って買ったリュックが、緑だったり、白だと思って買ったシャツが、薄いピンクだったり、
赤い車を見て緑と言ったり。
まあたいしたことではないけど、自分の事ながら不思議だ。
そういえば地下鉄の路線図はキツイ。
色で路線分けされているが、同じ色がたくさんあってさっぱり分からない。
仕事柄パントーンを良く見るが、僕には罰ゲームですね。
横3個、4個は全部同じ。
そんな調子なので、何色なのかが分からない色が存在する。
どうやらこの感覚は周りの人には理解してもらえない。
でも、それが原因でうちの商品はモノトーンが多いわけではないですよ。
先日、相方とパントーンを見ながら色を決めていたら、僕が思っていたピンクは、
ピンクとは呼べないことが判明。
じゃああれは何色と呼べば良いんだ?
僕が昔、色キチガイな格好をしていたのも色弱のせいだと思う。
色弱は治すことができないし、治したいとも思わないが、一回人並みに色が識別できる
世界を経験してみたいとは思う。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
もらっちゃいました。
バリ土産。

ボカシ ラブ オイル。
筋肉痛、胃の痛み、虫さされ、夜の奮起にも。
もう塗っとけばなんでも治る。
ネーミング、ナイスです。
僕は頭皮に塗ってみます。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0

7月4日はアメリカの独立記念日。
地方からもNYCに花火を見にやってくる。
規模も日本と比べるとたいしたことないし、時間も短い。
でも、なんだか日本よりもキラキラしてました。
そのことを大人の方にに伝えたら、「気のせい」と大人な答えが。
若いってバカだなーと思うわけです。
でも、その辺大切にしたいとも思うわけです。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
本日は部活の日。
部長のハタさんに呼ばれ代々木で練習です。
ストイックです。
さすが部長、この半年でスネはぼろぼろです。
自転車も増えすぎです。
もちろんこの日も勲章を増やしておりました。
血を流しながら1m位バニーホップしてました。
自転車に乗り始めて1年とは思えないスキルとパッションです。
ハタさんは
33歳
パッション研究所、所長。
ベンチプレスをさせたらプロ格闘家レベル。
酔った勢いで自宅の鍵を折る。
ピストに乗れば鬼漕ぎで車を抜き、BMXに乗れば半年でバニーホップ1m。
スノーボードをすれば、オリンピッククラス。
170cm辺りの骨盤のしっかりした女性にめっぽう弱い。
胸板が厚く、シャイな男前。
来週はパッションミーティングです。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
1年ぶりの里帰り。

アメリカ人の兄と親父。
兄のEricはポールスミスの営業、親父のBrentはモンクレーとストーンアイランドの営業。
彼らのせいで洋服で生きていこうと決めてしまった。
いつものバーで、いつもの会話。
彼らは賢く、強く、そして紳士。
彼らに会うと安心する。
ありきたりだけれど、人と人との信頼関係に国籍も、文化も、言語も関係ない。
本当にそう思う。
いつか、彼らとまた一緒に仕事がしたいと思う。
別れ際にいつものセリフが出る、
「俺たちはここにずっといる、お前の帰るべき場所はここにある。」
ありがたい。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0




