日本ではいろんなデザインのマンホールを見かけます。
ミラノでも面白いマンホールがたくさんありました。
FENDIの柄まで!
展示会やファッションショーと、バタバタなミラノでした。

次はロンドンです。
日本ではいろんなデザインのマンホールを見かけます。
ミラノでも面白いマンホールがたくさんありました。
FENDIの柄まで!
展示会やファッションショーと、バタバタなミラノでした。

次はロンドンです。
ミラノのストリートも面白いものがたくさんあります。
70~80年代のブロンクスのような、グラフィティ満載の電車が、
今でも普通に走ってます。
紳士ですね!?
Liveranoのタカさんに連れて行ってもらったBAR。
店内には、アンティークのラジオやラジカセがたくさん置いてあって、
もしかして...と思ったら、音楽はブレイク・ビーツやヒップホップが流れていました。
ラソニックとかのオールドスクールなラジカセではない所も新鮮でしたが、
音楽がかかっていても会話がしやすく、オーナーが音にかなりこだわりを持っているとの事。
こんなジャンルが好きな方にはたまらない、フイレンツェで唯一のお店では!?
フィレンツェでの最終日の夜は、UAのメンバーと食事に行きました。
この日はBuca Lapiへ。
ここはKitonファミリー御用達のレストランらしく、本当に美味しかったです。
今日一日のいろいろな情報交換や、イタリアブランドやショップの歴史の話や、
馬鹿話など、沢山話しました。
普段は同じ会社でもゆっくり話す機会が少ないので、とても貴重な時間です。
フィレンツェの昼間は暑いですが、夜は風があって涼しいので、
PITTIが終わった後の夜が楽しみの一つでもあるんです。
次はミラノです。
ヨーロッパ出張でイタリアに来ています。
年2回、フィレンツェで開催される大きな展示会、PITTIへ。

イタリアの高級シャツブランド、FRAYのブース。
シャツのディスプレイが目を引きました。
ミラノにあるお店もカッコイイ、PIOMBOのブース。
中にはスコットランドの民族衣装を着ながら、
ニット作りの実演をしているブースもありました。
PITTIにはカジュアルなブランドの出展が、年々増えています。
でも、クラシックなブランドや伝統的なものを伝えるブースがまだまだ多いので、
アウェイな感じを受け続ける期間でもありますが、
普段の生活の中でそんな感覚を受ける機会もそんなにないので、
アウェイ感を楽しみながら学べる、大切な展示会なんです。
Digital Piano Piano イタリア編、続きをお楽しみに。
EXPANSIONの展示会に行ってきました。
今回もスタジャンやシャンブレーシャツなど、アメリカ製にこだわっていて、
1点1点に気持ちのこもった洋服作りが伝わってくるコレクションでした。
同時開催されていたJOE "JOE BUCK" BUCKINGHAMの個展。
JOE BUCKは、"De La Soul is Dead" などの90年代を象徴する
レコードジャケットのアートワークを手がけたアーティストです。
JOE BUCKの最新のペインティングピースが展示されていました。
De La Soulのジャケットの時の雰囲気とはまた違うアートワークでしたが、
随所に音楽に対するメッセージが感じられる力強い作品でした。
こんな素晴らしい作品も一緒に見れて、とても良い展示会でした。
京都に行ってきました。
打ち合わせ終了後、帰りの電車まで少し時間があったので、
大好きな祇園のうどんを食べようと、祇園まで歩きました。
タクシーがサイバーで面白い。
お目当てのうどん屋さんは、残念ながら本日お休み。
夕方の祇園はゆっくりしていて気持ちよかった。
歩くと発見が多くて楽しい。
6/5(金)、渋谷TRUMP HOUSEに行ってきました。
Black Eyed Peasの新作のリリース・パーティー。
エレクトロがメインのDJプレーでその場にいた人達は踊りまくり、
途中、will.i.amのマイクパフォーマンスもあり、かなり興奮した一夜でした。
will.i.amはリュックを背負ったままのDJプレー。
それだけでなんだかカッコイイ。
最近お気に入りの歌です。