ピーナッツ・バター・ウルフとステップキッズが語る、 「東京」「ヒップホップ」「ストーンズ・スロウ」。
2011.12.05
インディペンデントなスタンスをキープしながらも、近年ではジャンルを超えた上質の音楽をおくりだすレーベルとしてワールドワイドに人気を博している「ストーンズ・スロウ」。15周年を迎えた今、レーベルを率いるピーナッツ・バター・ウルフは何を想うのか。ジャパンツアーで来日したステップキッズの2人も交え、東京、ヒップホップ、ストーンズ・スロウの哲学について、ZEN-LA-ROCKがインタビュー。
Photo_Keita Suzuki(PLOT. lv04)
Interview_ZEN-LA-ROCK
Edit_Hiroshi Yamamoto
1
最新の記事
- VOTE for it! レイバン「メガネフレーム」No.1モデル決定戦2012.05.21 11:00
- SLOW FLAGSHIP STORE is Open. 古き良きアメリカ、ヴィンテージを愛する人必見のショップが誕生!2012.05.18 20:55
- Shopping Addict vol.2 May ~梅雨に向けて編~2012.05.18 15:30
- Luminous 2012 Spring Summer Latest Fashion issue2012.05.17 18:50
- hobo at BEAUTY&YOUTH. その思いを朝倉・青谷両氏に訊く。2012.05.14 22:01
- STRANGE SPACE VOL.3 "C"2012.05.11 13:30















