What is MIYASHITA PARK?
屋上公園には渋谷ストリートの象徴として親しまれてきたスケート場やボルダリングウォールに加え、多目的運動施設を新設。さらには渋谷の空を横切る約1,000m²の芝生ひろばまで。その公園の下に広がるのはブランドショップやフードスポット、レコードショップ、ギャラリー、ホテルまで…、訪れる人々を巻き込んで多様なカルチャーを発信する渋谷のランドマーク。
No.1_琉花
THE NORTH FACE Backmagic(South 3F)
バックパックとシューズに特化したコンセプトショップ。これからの時代を担う若い世代に向け、長く使いつづけられる普遍的なアイテムを提案。バッグをカラーカスタマイズできるオリジナルサービスも展開している。
PROFILE
1998年、東京都出身。広告・アパレルブランドのルック撮影、ZINE製作等の他、これまでに個展『VOYAGE 2014-2017』『VOYAGE-Iceland 2019-』『“Morocco 2017 – 2025”』を開催。作品のコラボレーション企画も積極的に行っている。モデル・琉花としても、広告・雑誌・MVなど幅広く活動中。
Instagram @tokyodays_luka
2000年代を代表するアイコンモデルをePEメンブレン採用のGORE-TEX PRODUCTS
2層構造で改良したシェルジャケット。防水透湿性に優れ、ポケット兼用ベンチレーションにより通気性をアップ。フリースやダウンと連結できるジップインジップシステムにも対応した優秀な一着。
2000レトロマウンテンライトジャケット¥44,000
「ストリートスタイルにもシックな着こなしにも合わせやすく、トレンドに左右されないデザインに惹かれました。機能性に優れているので山登りや釣り、キャンプなどのアウトドアでガンガン活躍させたいです(琉花)」
アッパーは摩擦に強いKevlarリップストップナイロンとGORE-TEX防水透湿メンブレン、アウトソールにVibram MEGAGRIPを搭載した全天候型のシューズ。街から山までお任せのアーバンアウトドアな一足。
タウント II ゴアテックス¥33,000
「シンプルで合わせやすいデザインとタフな機能性でどこへ行く日にも頼れる一足。防水透湿性に優れたGORE-TEX素材なので天候が変わりやすい日でも安心して履けるのも嬉しいです(琉花)」
世代を問わず、楽しめる場所。
ーMIYASHITA PARKに対しての印象は?
都会的なアートと緑が融合されていて若い世代だけでなく大人も楽しめる印象があります。買い物や飲食はもちろんのこと、屋上公園の居心地が良いのも魅力ですね。
ー何をしに行くことが多いですか?
都会の真ん中で緑を感じられる屋上公園が大好き。友達と軽くお茶してから公園でのんびりおしゃべりが定番コース。フードスポットも充実しているので一日中楽しめます。
ー最近気になったイベントはありますか?
MIYASHITA PARK3階のSAIギャラリーで開催していた、現代美術家イチハラヒロコさんの展示『幸せは目の前。』を見に行ったばかり。アートが好きなので展示を見に行くことも多いです。