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日本の春夏に最適な日常着とは。クラブサーカズムのコレクションが、その答えを教えてくれます。

2020年に日本でスタートした〈クラブサーカズム(CLUB SARCASM)〉というブランド。デザイナーでありサッカー選手の幸野志有人さんは、Jリーグで10年間活躍したのち、海外での生活を経て、現在は日本で競技と並行して服づくりを行っています。

今季は日本の春夏という季節に改めて向き合い、快適に過ごせるアイテムを制作。幸野さんが数年ぶりに日本へ戻ったときに感じた気候への意識が、素材選定の着想源となっているそうです。まずはルックとともにご覧ください。


ジャケットとカーゴパンツには、軽量かつ通気性のあるポリエステル素材を採用。高温多湿な春夏に最適です。

クールマックスサッカー生地を採用したシャツは、吸水速乾性に長けています。
凹凸のある表面が肌に張り付きにくく、軽やかな風合いが特徴。

クラシックなシルエットのパンツには、シワになりにくく丈夫なポリエステル素材を採用。

夏の必需品・Tシャツも新たに2型展開。製品染めのウォッシュ加工により自然なムラ感が特徴です。

デザイナーとしての幸野さんが大切にするのは、日常生活でいかに重宝できる服を生み出せるかどうか。そこには〈クラブサーカズム〉ならでは視点で見つけた、ありそうでないデザインや仕様が落とし込まれています。詳しくは公式オンラインサイトからチェックを。

INFORMATION

クラブサーカズム

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