FEATURE様々なカルチャーに関わるヒト、モノ、コトを独自の視点で徹底取材し、特集形式で紹介します。

石川顕、鈴木修司の二人が形にした、それぞれの"日本のクラフト"。 BEAMS JAPAN RE-LAUNCH

BEAMS JAPAN RE-LAUNCH

石川顕、鈴木修司の二人が形にした、それぞれの"日本のクラフト"。

「クラフト」に始まり、「食」「ファッション」「カルチャー」「アート」と日本のさまざまな魅力を取り揃える「ビームス ジャパン」が新宿にオープンした。なかでも、フイナムが注目するのが〈ビーミング ライフ ストア(B:MING LIFE STORE by BEAMS)〉や〈フェニカ(fennica)〉のバイヤーとして、日本各地の銘品に触れてきた鈴木修司氏による1階の「銘品」と、4階にあるTOKYO CULTUART by BEAMS内に、スタイリスト石川顕氏がつくりあげたスペース「KRAFT PUNK」。ともに、日本のクラフトをテーマに掲げながらも、異なるアプローチでその魅力を表現している。ふたりが考える「ビームス ジャパン」と「クラフト」の魅力について話を伺った。

Photo_Ayumi Yamamoto
Text_Satoru Kanai
Edit_Ryo Komuta

ENTER

RELATED ENTRY関連記事

NEW ENTRY最新記事

  • 石川顕、鈴木修司の二人が形にした、それぞれの"日本のクラフト"。
CC_AD_houyhnhnm_300_250_20170712

BLOGブログ

ブログを始める

RECRUIT求人情報