FEATURE | TIE UP
クロックスを履いて、サッカーを観たら。
kick off da festa.

クロックスを履いて、サッカーを観たら。

寝ても覚めても話題はワールドカップ一色。サッカー三昧でねむい目を擦りながら日中を過ごす、なんてひとも少なくないはずです。4年に1度の祭典を、せっかくなら友だちと集まって観戦すれば、その楽しい時間はプライスレス。スポーツ観戦だけど、ちょっとスポーティーすぎるファッションはムードが足りないから、足元に〈クロックス〉を選べば、おしゃれとリラックスを楽しめて一石二鳥。そう、ワールドカップ観戦には〈クロックス〉のフットウェアを履いて。

  • Photo_Masamichi Hirose
  • Styling_Hiroki Matsui
  • Hair & Make_Fumiya Ushiku
  • Model_Haruma, Ryura, Ayuma
  • Casting_Daiki Shiroma
  • Text & Edit_Yusuke Suzuki
  • Spaecial Thanks_OVERWHELM NAKAMEGURO

〈クロックス〉の「エコー ガム RO クロッグ」 ¥12,100、〈カイコ〉のポロシャツ ¥19,800(O代官山)、〈ランディ〉のカモボトム ¥72,600(エアー)
中央 〈クロックス〉の「クラシック クロッグ」 ¥7,700、〈ジュゲム〉のシャツ ¥27,500、〈ジュゲム〉のショーツ ¥27,500(共にヘムトPR)、〈ロゼッタ プレア〉のボールチェーン ¥6,050(ソーズカンパニー)
〈クロックス〉の「エコー ガム RO クロッグ」 ¥12,100、〈カラー アット アゲインスト〉 のTシャツ ¥8,800(カラー アット アゲインスト)、〈シーヴ〉のデニム ¥52,800(ブリーズ)、〈ディアスポラ スケートボーズ〉のベルハット ¥14,300(パーブス)

フレッシュとマスターピース、ふたつのモデルを。

3人が向かったのは「オーバーウェルム 中目黒」。そこは塊肉から手切りしたジューシーなハンドチョップパティが特徴の、アメリカンハンバーガーショップ。お店に着いたらさっそくハンバーガーやチキンオーバーライスにドリンクをオーダーし、いよいよサッカー観戦がスタートです。

〈クロックス〉のフレッシュなモデルである「エコー ガム RO クロッグ」は、近未来的なボリュームのあるフォルムに、軽量な「クロスライト™」構造のアッパーと柔らかさが特徴の「ライトライド™」を採用したインソールの機能性がポイント。アウトソールのデザインが、ファッション性を高めます。

もうひとつの「クラシック クロッグ」は、まさにブランドのマスターピースと呼ぶにふさわしいモデル。〈クロックス〉が独自に開発した「クロスライト™」素材をベースに、2WAY仕様のヒールストラップがアイコニック。カラーバリエーションが豊富な点も見逃せません。

「エコー ガム RO クロッグ」のホワイトカラーはスポーティな印象。ポロシャツを合わせ、よりスポーツライクなコーディネートに。可動式のバックストラップにはヒールパッドを搭載することで、ホールド力の高さもメイクします。

「クラシック クロッグ」はアッパーの通気穴にジビッツ™ チャーム(別売)をオン。さまざまなデザインがあるので、自分だけのスタイルを楽しめるのも人気の理由のひとつです。

「エコー ガム RO クロッグ」のブラックカラーはソリッドでストリートテイストを感じるデザイン。爽やかなチョコミントカラーのリブTシャツに、アイスブルーのデニムが夏らしさを加速させます。

おいしい食事とサッカー観戦を楽しみ、あーだこーだと会話をしながら過ごす時間もそろそろ終わり。残りわずかとなったワールドカップが終われば、いよいよ夏本番を迎えます。街で遊んだり、自然へ足を運んだり、特になにもしない時間があったり。そんなひと夏の思い出にも、とにかく〈クロックス〉のフットウェアがあれば便利に違いありません。

INFORMATION

クロックス

Instagram:@crocsjp

エアー 03-6303-0303

O代官山 03-6416-1187

カラーアットアゲインスト 03-6407-0961

ソーズカンパニー 03-5724-5712

パーブス 03-6413-8729

ブリーズ contact@ceive.jp

ヘムトPR 03-6721-0882