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『Obscure Ride』と共鳴するもの。聞き手:九龍ジョー ceroとその周辺。

ceroとその周辺。

『Obscure Ride』と共鳴するもの。聞き手:九龍ジョー

本人たちの意図に関わらず、確実に彼らが"シティポップ"の中心地点であることに異論はないだろう。ceroは、今年5月にサードアルバム『Obscure Ride』をリリースし、そのLP盤を12月16日に発売。ブラックミュージックを取り込んだこの作品は、"シティポップ"という枠だけに収まらず、周辺リスナーを取り込み、その外側へとオープンな広がりを見せた。この作品はもちろん、ceroとその周りのミュージシャンとの関わり、漫画や映画の読み取り方、この夏のライブやLP版に対する想いなど、さまざまなヒトやコトとの関わり方について話を伺った。聞き手はceroと親交も深い、九龍ジョーさん。時に鋭く、時にやわらかく、随所にceroらしさが感じられるインタビューとなりました。

Photo_Shin Hamada
Text_Kowloon Joe
Edit_Shinri Kobayashi

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