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"Talk about JIM PHILLIPS." BEAMS SURF&SK8のバイヤー・加藤さんのここだけの話。 スクリーミングハンド。かの有名すぎるグラフィックアートのイベントこぼれ話。

スクリーミングハンド。かの有名すぎるグラフィックアートのイベントこぼれ話。

"Talk about JIM PHILLIPS." BEAMS SURF&SK8のバイヤー・加藤さんのここだけの話。

80年代のスケートカルチャーを代表するアーティスト、ジム・フィリップス(Jim Phillips)。彼は1975年からデッキカンパニー〈サンタクルーズ(SANTA CRUZ SKATEBOARDS)〉のアートディレクターとして活躍し、1000枚以上のデッキやTシャツ、ステッカー、広告ビジュアルを手掛け、〈インディペンデント(INDEPENDENT)〉のシンボルであるアイアンクロスなど、スケートシーンにおける普遍的作品を数多く残してきた。その中でも1985年に発表した、当時から多くの人々に大きな衝撃を与えたのが、スクリーミング・ハンド(SCREAMING HAND)。そんな彼の代表作ともいえるこのグラフィックの30周年を記念したアートショーが、原宿はビームスTにて開催された。ショーに合わせてリリースされた〈バンズ(VANS)〉のスリッポンやTシャツなどにも触れつつ、ジム・フィリップスと親交の深いBEAMS SURF&SK8のバイヤー、加藤氏に話を訊いてみた。

Photo_Shin Hamada
Text_Senichiro Ozawa
Edit_Jun Nakada

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