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FEATURE|都会のエアポケットからポケットTシャツを提案する、 異色の新店、チャコール トーキョー。

都会のエアポケットからポケットTシャツを提案する、 異色の新店、チャコール トーキョー。

都会のエアポケットからポケットTシャツを提案する、 異色の新店、チャコール トーキョー。

都内でも随一のハイソサエティタウンとして知られる港区・広尾。フイナム的な観点では、ファッション不毛地帯とも呼べる都会のエアポケットです。2018年10月、この大人の街の片隅で静かにシャッターを開けた「チャコール トーキョー(Charcoal TOKYO)」。長きにわたって人気セレクトショップの中枢に身を置き、数々のブームやヒットアイテムを仕掛けてきた重鎮と、それを最前線に立って世に送り出してきた看板スタッフ。この2人の男がタッグを組み、満を持して提案するのは、ポケットTシャツ。もちろん服の酸いも甘いも嚙み分ける百戦錬磨のベテランだけに、ただのポケットTシャツにあらず。個性が際立つ注目の新店、その小さくも深い森は、足を踏み入れたら早々に抜け出せなくなる魅力に溢れていました。

  • Photo_Shunsuke Shiga
  • Text_Naoyuki Ikura
  • Edit_Ryo Komuta
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チャコール トーキョー 代表
板谷大作

1966年生まれ、神奈川県出身。学生時代より「ビームス」でアルバイトを行い、’90年「ユナイテッドアローズ」第1号店となる渋谷店のオープニングスタッフに。その後、マーチャンダイザーや商品部長、販売部長、事業開発本部長などの要職を歴任。上席執行役員を経て、2009年に「コーエン」の代表取締役社長に就任。’18年に独立し、ショップ「チャコール トーキョー」をオープン。

チャコール トーキョー 店長/バイヤー
武井 涼

1972年生まれ、千葉県出身。’92年に「ユナイテッドアローズ」のショップスタッフとなり、2006年に「ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ」の第1号店となる有楽町店の店長に。その後も同社が展開する様々なレーベルを渡り歩き、多くの顧客やメディアからも信頼のあつい名物スタッフに。’18年に独立し、「チャコール トーキョー」のオープニングに参画。最近サボり気味ながらフイナムでのブログも人気。

好きすぎて好きすぎて、ついに開いたポケットTシャツの洋品店

最初にショップのコンセプトから聞かせてください。

板谷まず店名の「チャコール」は、色彩のチャコールグレーを指しています。カラーはファッションに不可欠な要素であり、黒でも白でもない柔和な印象を与える色というのが由来です。また暖を取れたり、料理の火力になったり、水や空気を浄化できる “ 炭 ” のような便利な存在として、お客様に役立つ店を目指すといった意味も。さらに言うと、炭というのは木が燃えて一度は本来の生存意義を終え、それを再利用したものです。自分は50代になってから開業したので、年齢的には一度は枯れたけれど、再び世間の役に立ちたい気持ちも投影しています。

武井具体的には、最も大きなテーマとなるのが、ポケットTシャツです。性別も年齢も超えて、より多くの方にポケットTシャツを楽しんでいただきたい。

板谷すでにポピュラーなアイテムではありますが、決してメインストリームではなく、やはりスタンダードはポケットのないタイプですから。

武井Tシャツそのものは、アメリカ軍の支給品であったアンダーウェアが起源と言われています。なかでもポケットTシャツは機能を兼ね備えているところが魅力。ちょっとしたモノを収納できて何かと便利ですし、さりげないアイキャッチにもなります。これをもっともっと広めたいのが一番です。

板谷このポケットTシャツを核として、人々の暮らしに欠かせないモノを7つのカテゴリーで取り揃えています。1つ目がポケットTシャツ、2つ目は帽子などの「被り物」、3つ目がストールやマフラー、手ぬぐいといった「巻き物」、4つ目がサンダルやソックスの「履き物」、5つ目がバッグや巾着の「袋物」、6つ目はセットアップを基本とした「着る物」、そして7つ目がお客様にとって「宝物」になってほしいという願いを込めて、Tシャツの胸ポケットに収まる小物をラインナップし、これらを “ 七つ道具 ” と銘打って提案しています。

ポケットTシャツが中心というのは、前代未聞とも思える非常にユニークなラインナップです。ポケットTシャツをメインに据えた理由とは?

板谷単純に、僕自身が昔から好きなアイテムなんです。その理由を考えたこともないくらい当たり前に着てきましたし、もう記憶が残っていないほどポケットなしのTシャツは着ていないですね(笑)。ですから、これまでの約30年間のキャリアを振り返っても、自分が企画から携わったTシャツには、ほぼすべてポケットを付けていました。また長年お付き合いのあるブランドやショップの関係者も、なぜかポケットTシャツ好きが多いですね。特に我々のアパレル業界では清水さん(老舗セレクトショップ「ネペンテス」の創設者であり、ブランド〈ニードルズ〉デザイナーでもある清水慶三氏)が元祖と言われていますが、自分も負けず劣らずポケットTシャツばかりです(笑)。

武井僕は学生時代に購入したポケットTシャツがきっかけでした。アメリカ製で生地の厚さも風合いもいいブラックの一枚だったのですが、ガンガン着て、ジャブジャブ洗っていくうちに色が褪せ、その表情が妙に格好良くて。そこから好きになりましたね。板谷がセレクトショップでの商品企画に携わり、オリジナルのポケットTシャツをアメリカ生産していたときも本当に買いまくりました。とはいえ、板谷ほど偏ってはいなくて、プリント入りであればポケットなしも着ます。ただ無地Tシャツとなると、圧倒的にポケット付きが多いですね。

板谷あと自分は、伯父が服の輸入業者をしていた関係で、子どもの頃からポケットTシャツが身近にありました。ポケットが付いていると、衿付きシャツの代わりにもなるようなドレッシーな雰囲気を感じていて、ポケットなしよりワンランク上に思えた。それでいて、ミュージシャンや映画スターがラフに着ている姿にも惹かれたりして、幼心に大人のアイテムというイメージが漠然とありましたね。そんな憧れもあって、すっかりポケットTシャツの虜になったんです。上品なスーツに合わせてもポケット付きなら無理なくキマる、そう捉えています。本心では、そうしたスーツもラインナップしたいのですが、武井から「売れない!」と断固反対されまして…(泣)。まぁ機会をうかがって、おいおい取り扱いたいですね。

ではポケットなしのTシャツは、取り扱わないんですか?

板谷はい、ショップのポリシーとして取り扱いません。もう意地になって、強引にポケットを付けているアイテムもあります(笑)。ヴィンテージのロックTも胸を切り抜いて、無理矢理にポケットを追加してリメイクしたり。なかにはポケットを2つ重ねてセッティングしているデザインもあります。

ショップのハウスブランド〈オリジナル チャコール(ORIGINAL Charcoal)〉のポケットTシャツには、どんな特徴やこだわりがありますか?

板谷今のところ生地は5種類。最もベーシックなのは、米綿の太めの糸を使ったアメリカっぽい生地です。一方、滑らかで品の良い微光沢を帯びる上質なスーピマコットンを編み立てたハイゲージニットのようなタイプもあり、こちらは女性が一枚で着てもエレガントにキマります。加えて、起毛感のあるスーパーソフト、スウェットを薄手にしたような吊り裏毛、そしてワッフル素材を用意しています。これらを用い、半袖と長袖のポケットTシャツをはじめ、パーカやカーディガンといった羽織りモノも展開しています。

武井当然〈オリジナル チャコール〉のアイデンティティとして、Tシャツ以外にもアイコンである胸ポケットを取り付けています。

ORIGINAL Charcoal Tシャツ 各¥9,000+TAX

数あるオリジナル素材のなかでも、最もスタンダードに位置づけられる米綿が使われた一枚。適度なドライタッチと程良い肉感の生地は、オーセンティックなアメリカのTシャツを思わせる。ややイレギュラーに重なった左胸のWポケットは、利便性に富むだけでなく、ルックス的にも軽妙なアクセントに。ボディと同色でプリントされたワンポイントロゴのさりげなさも、実に大人好み。バリエーションも充実の全7色。

Tシャツ以外、ほぼすべてセットアップ、ほぼすべて別注品。

ポケットTシャツを主役とするオリジナルアイテム。その脇を固めるセレクションも攻めていますね。例えば “ 着る物 ” は、ほぼすべてがセットアップというのもコンセプチュアルに思います。

板谷ラインナップのバラエティー性は、大手セレクトショップや百貨店には敵わないので、ひと味違う品揃えを楽しんでほしいと考えました。その分、ジェンダーレス&エイジレスを目指し、ポケットTシャツもセットアップも、男性・女性・体型も問わず対応できるようサイズ展開は幅広くXSからXXXLまで、一部の商品ではXXSも用意して、男女共通のユニセックスなデザインを心掛けています。

武井僕らが男性なので、レディースアイテムもメンズライクになりますが、思った以上に女性からもご好評をいただいています。

板谷末長くお召しいただきたいので、クオリティも重視しています。インポートブランドやヴィンテージグッズを除き、メイド イン ジャパンを中心にしています。やはり素材や縫製において日本製の右に出るところはありませんから。

基本的にセレクトアイテムは、すべて別注なのも驚きです。しかも〈ニードルズ〉〈エンジニアド ガーメンツ〉〈サウスツー ウェストエイト〉〈ティーエスエス〉〈オールド パーク〉〈プロッパー〉〈HTC〉などなど、国内外の有力ブランドばかり。

NEEDLES×Charcoal TOKYO ジャケット ¥27,000+TAX パンツ ¥21,000+TAX

〈ニードルズ〉の代表作、トラックジャケット&パンツをカスタマイズした別注アイテム。通常にはないフーデッドスタイルへと変更すると同時に、ボトムスはスパッツとのレイヤードやソックスとのコーディネイトも楽しめる八分丈へとアレンジ。さらにブランドアイコンの刺繍やサイドラインも、主張を抑えたボディと同系色へと統一。セットアップでの着用はもちろん、上下それぞれの単品使いでも活躍する。

板谷ブランドの選定基準は、ユニセックスに対応できるデザイン、テイストをもっていることが前提にあり、そのうえで別注を引き受けていただけるか。なので、別注が難しく、泣く泣く断念したブランドもあります。そしてポケットTシャツに合わせるセットアップを想定しているので、元々それぞれがポケットTシャツを手がけられているブランドが多いですね。ですから、別注のミーティングではポケットTシャツとの相性など意思疎通が図りやすく、進行もスムーズですし、仕上がりも一段と素晴らしいプロダクトへと結実しています。ただショップは生き物ですから、常に新陳代謝していくことも必要。今後も新規ブランドを精力的に開拓する予定です。

通常のインラインからのセレクトではなく、すべて別注にこだわる理由は?

板谷ズバリ、“ここでしか出会えない”スペシャル感ですね。実際に足を運び、その時間と空間、僕らスタッフとの会話なども含めて、買い物という体験を楽しみ、味わっていただきたい。もちろん、オンラインショッピングは否定しませんし、システムが整えば今後はネット販売にも取り組みたい気持ちはあります。現在も、電話での昔ながらの通信販売には対応しています。なので、決して排他的なスタンスではありません。

武井自分がファッションの仕事を始めたのは、かれこれ四半世紀も前です。当然、現代のようにインターネットが普及していなかったので、お店には多くの人々とともに様々な情報が集まり、ファッションに限らず、音楽やアートといったカルチャー、おもしろい場所やコト、美味しい飲食店など、あらゆる情報の発信や交換の拠点として機能していました。服を買うだけでなく、色々な情報も一緒に手に入る場所でした。何よりもっとお店が輝いていたので、そうした魅力を改めて大切にしてカタチにしたいですね。

板谷そのような魅力は現代においても人々を惹きつけますし、比較的ゆっくりとした時間が流れる広尾という場所であれば、そういった交流も含めて楽しめるのではと考えました。まず店が輝いていないとオンラインでも食指が動かないですし、反対に実店舗が格好良ければオンラインでも買いたくなる。特に忙しい現代人にはクリックのひとつで済むのは確かに便利ですが、それだけではいまいち味気なく、ショッピングが無機質な作業になってしまいますから。

武井店頭ではヴィンテージ小物も販売していますが、それも同じく “ ここでしか出会えない ” という観点からセレクトしています。ウチだけで買える魅力的な逸品であればヴィンテージでも新品でも構わないと考えているので、オリジナルの財布、またナバホ族のアーティストにオーダーしたインディアンジュエリーなども展開しています。ただし、インディアンジュエリーでもターコイズのタイプは他店でも手に入るので、ここでは1つも置いていません。代わりに店名の「チャコール」、すなわち炭にちなんで木の化石であるジェットと呼ばれる素材を使ってもらっています。今後は、そうした “ 宝物 ” も充実させる予定です。

そうした商品構成は2人で決められているんですか?

板谷そうですね。ただ、僕が取り扱いたいアイテムを提案しても、武井からNGが出ることも多々あります(泣)。

武井長年、店頭に立ってきたので、現場ならではの感覚、お客様の生の声を聞いてきた経験が僕の財産ですし、それを基に判断することが多いですね。あと板谷より多少は若いので、時代感や世代感を汲み取るスキルは勝っている自負はありますし、そこは板谷も尊重してくれています。

これから冬を迎え、まさしくTシャツには冬(=売れ行きが鈍る)の季節になりますが、その点の秘策はありますか?

板谷先ほど名前を挙げた、吊り裏毛の生地を使ったアイテムがメインになります。ただ寒い時季でも「チャコールに行けば1年中いつでもポケットTシャツが買える」と思っていただきたいので、冬でも欠かさず、年間を通して常に十分なボリュームを用意してお迎えします。

武井ひとまず今年は、真冬であってもダウンジャケットなどのヘビーアウターは置いていません。そこは他店に任せて、我々はミドラーやインナーに合わせるアイテムを担っていければと思います。あとは超レイヤードスタイルを提案しようかと(笑)。

板谷ウーステッドやフライトサテンのアイテムは取り扱っているので、その辺を重ね着すれば、ある程度の寒さまでは大丈夫なはず(汗)。

ショップの醍醐味と理想の姿を提案すべく、広尾への出店。

いわゆるファッションエリアではなく、閑静で洗練された街として知られる広尾に出店されたことに、何らかの狙いを感じました。

武井ファッションのショップが乱立している激戦区では、僕らのような小さな店は埋もれてしまいます。あとは先ほども申し上げたとおり、スタッフと会話を交わしながら選んでいただくなど、ゆっくり落ち着いて買い物を楽しめる空間にしたかったのも理由のひとつです。

板谷言うまでもなく、最寄り駅からの距離も重要でした。ここは広尾駅から真っ直ぐに進んで徒歩3分ほどとアクセスは申し分なく、さらに店前を走る外苑西通り沿いにはパーキングメーターが設置された駐車区間になっているので、クルマでのご来店にも便利。こういったロケーションは、都内ではなかなか貴重なので決め手にもなりました。

ステレオタイプですが、広尾に暮らす、または広尾の街を行き交う方々は、そもそもポケットTシャツを着るようなイメージがあまりありません。

板谷世の流れを見ていると、将来的には衿付きのシャツを必要としない方が増えるように思います。するとデイリーウェアとして、いっそうTシャツがクローズアップされるでしょう。となると、僕が子どもの頃から抱いてきた、ちょっとドレッシーで大人っぽいムードも感じさせるポケットTシャツが、より幅広い層に受け入れられるかもしれません。

武井実際、近隣に暮らす方、勤務される方がふらりと覗いてくださるケースも多いですね。先日は近くにお住まいの20代の女性が、彼氏へのプレセントをお求めになってくださいました。広尾駅から店までのエリアは、通称 “ ゴルフストリート ” とも呼ばれ、今までゴルフショップしかないような地域だったので、「こうしたファッションのお店ができて嬉しい」と言っていただけることもあります。

板谷こうしたカジュアルファッションを求める方々がいらっしゃるのは確かですし、スタートとしては上々です。今後もっと認知が高まれば、より幅広い層に利用していただける自信はあります。

お店がオープンして2か月ほどが経ちましたが、お客様の反応はいかがですか?

武井オープンしたばかりなので友人・知人・関係者のご来店も多いのですが、近隣の方々も興味を持たれて入店していただけることが増えました。リピーターもいらっしゃいます。男女を問わず20~30代を中心に、50代、土地柄もあって芸能人のお客様もチラホラ。皆さんお店の前を通り掛かって、ふらっと覗いていただいたり、SNSで知って足を運んでくださったり、口コミでご来店くださっているようです。

板谷ただ坊主頭の中年男性が2人で並んでいると、不本意ながら妙な威圧感が…ですから店頭では一緒に立たないように気をつけています(笑)。

大手ショップで長年ご活躍された2人ですが、これまでとは違う小さな個店だからこその強み、魅力は何だと思われますか?

板谷フットワークと柔軟性が命です。女性のスタッフも2人いるのですが、少人数・小規模なので、何でも即決でき、すぐに動き出せて小回りが利きます。自分たちが思うこと、お客様から求められることをクイックにフレキシブルに対応できるのは、個店だからこその強みですね。以前のショップで学び、カラダに染み付いているキッチリとすべきことは活かしながら、崩すところは崩し、お客様といっそう近い距離感で寄り添えたらと思います。

武井個店の強みというより、僕の個人的な面白みになってしまいますが、大きな組織にはない手作り感が新鮮です。たくさんの部署があり、それぞれに役割がある分業制とは違い、お店のブランディング、商品構成、バイイング、接客、直接お客様へ商品を手渡すまで、何ならゴミの回収業者を手配するといった雑用も含め、川上から川下まで自分たちが手と頭を動かし、目の届く範囲で終始していることに、“ 僕らの店 ” という責任感、やり甲斐と楽しさを実感しています。大きなショップのような接客マニュアルもないので、お客様との距離感が近く、一見様であっても和たちの家に遊びに来てくださったようなアットホームな雰囲気で交流できるのも、小さなショップならではですね。

今後は、どういったショップになっていきたいか、目標や展望を教えてください。

板谷広尾の片隅にある小さな小さな店ですが、ここを起点に日本全国へポケットTシャツの布教活動を行っていきたいですね。そして「ポケットTシャツ=チャコール」という存在になりたい。まずは東京で一番のバリエーションを誇るショップとして足元を固めて行きます。

武井今は認知を高めるのが目標です。前職のショップは日本全国に店舗を構える大手でしたが、当初は小さな規模からスタートし、コツコツと続けて広がったように、短期間でメジャーになれるわけではありません。なので、地道に活動し、一度ご来店くださったお客様には再び足を運んでいただけるような商品と接客を心掛けたい。この店を大切に温め、丁寧に育てて行きたいですね。

チャコール トーキョー

住所:東京都港区南麻布4-2-48 MAビル1F
電話:03-6432-5267
営業:12:00~20:00
※1月4日(金)より:11:00~20:00(月~土)、 11:00~19:00(日祝日) 不定休
※年末年始休業:2018年12月30日(日)~ 2019年1月3日 (木)
charcoal-ltd.co.jp

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