いいこともそうでないことも繰り返される日々の中、グローブをつけて思い切りミットへ拳を打ち込めば、ストレス発散になるはず。
そのグローブがメキシコのボクシンググローブブランド〈レイジェス(Cleto Reyes)〉と〈ワコマリア(WACKO MARIA)〉とのコラボレーションなら、より拳に力が入るものではないでしょうか?
1945年の創業以降、長きにわたりボクシングの歴史を支えてきた〈レイジェス〉。井上尚弥や比嘉大吾といった日本人選手に、あのモハメド・アリやマイク・タイソンも着用し、世界中のタイトルマッチで最も多く使われているブランドです。
そんな由緒正しきボクシンググローブを、〈ワコマリア〉らしいレオパード柄で全面プリント。両者のアイデンティティが交差するボクシンググローブは、飾るのはもちろん、ミットやサンドバッグへパンチを打つのにもおすすめです。

