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ミッドセンチュリーや北欧インテリアの香りただよう、アレッジの2018AWルック。

スタンダードなアイテム展開で人気を博す〈アレッジ(ALLEGE)〉から、2018AWのルックが届きました。

今シーズンは〈イームズ(Eames)〉のシェルチェアやラウンジチェアに代表されるミッドセンチュリー家具と北欧インテリア、さらにスウェーデン出身の陶芸家ベルント・フリーベリの作品を軸に、それらに関係のあるテキスタイルや色を〈アレッジ〉なりに再構築しています。

ルックを見ると、どこか懐かしい印象を受けるはず。枯れ木や落ち葉、木枯らしがとても似合いそうです。

キーカラーはミント、ブルー、レッドブラウンの3色。そして今シーズンは、ブランド初となるダウンジャケットの展開もあります。

いまは暑いかもしれませんが、あっという間に季節は秋です。そして、狙っていた商品をいざ買おうとするときには、売り切れていることも少なくありません。ひと足先に、秋支度といきましょう。

Text_Keisuke Kimura


Allege
allege.jp

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