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その名はホワイトスクリーン。シンプルでちょっと贅沢なアイウェア。

服飾雑貨を中心にセレクトショップを全国展開する「ヌーヴ・エイ(NEUVE A)」から誕生したアイウェアブランド〈ホワイトスクリーン(THE WHITE SCREEN)〉の4thコレクションが完成しました。

ディレクターは「ポーカーフェイス(POKER FACE)」のバイヤーを担当した小山氏。デザインは1stコレクションからすべて、日本を代表するアイウェアデザイナーの外山雄一氏が担当しています。”高水準な工業品質と現代的なファッション感覚のハイブリッド”をテーマに、生産地で広く流用される金型を使わずに一から造形したパーツを組み上げフレームを構成。国内製造に特化し、機械加工を経て熟練工が手仕上げを行う「Machine Made, Hand Finish」を掲げています。

今回発表された4thコレクション最大の特徴は、金属の持つ質感を損なうことなく、上品さと無骨さを両立させたカラーリングとデザインであること。また、オクタゴンやオーバルといった特徴的なデザインがブランドの世界観の中に落とし込まれていたりと、時代性に合わせながらも、独自の解釈によって今までに無いモダンクラシックなアイウェアに仕上がっています。

HashII ¥38,000+TAX

Hyphen 各¥37,000+TAX

Set ¥38,000+TAX

「ものづくり」が一人歩きする風潮や、デザイン・価格の偏重に異議を唱えたい。ブランド名の〈ホワイトスクリーン(THE WHITE SCREEN)〉には、こうした時代性や感覚の「投影」という意味合いが込められています。新しいものを選択するということ、自らに変化を与えそれを楽しむこと、それもまた自己の「投影」であると。

毎日着る服と同じように、日々の暮らしに寄り添う〈ホワイトスクリーン〉のアイウェア。ぜひお近くの店頭で手にとってみてください。

INFORMATION

THE WHITE SCREEN

www.thewhitescreen.com

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