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スニーカーは、動きやすさで選ぶ気分。
DC Shoes 『AT-2』

スニーカーは、動きやすさで選ぶ気分。

スニーカーを選ぶ基準はひとそれぞれ。色んな選択肢があるけど、いまなら断然、動きやすさで選ぶのが気分。〈DC Shoes〉が独自開発したAEROTECHベンチレーション搭載の『AT-2』は、2000年代初頭に展開されたパフォーマンスシューズ。暑い季節や激しく動いても蒸れにくい通気性抜群のシステムは、これ以上ない動きやすさと、快適な履き心地を約束してくれます。〈DC Shoes〉らしいフォルムもフレッシュで、20年以上の時を経て進化した形でカムバック。そんな『AT-2』に、グッと心を掴まれるはず!

  • Photo_Takaki Iwata
  • Hair&Make_Fumiya Ushiku
  • Model_Mathew
  • Edit & Text_Atsutaro Ito, Edit_Yusuke Suzuki

〈DC Shoes〉 スニーカー ¥16,500, , フーディージャケット ¥13,200、 Tシャツ ¥4,950、 パンツ ¥8,580 (すべてボードライダーズジャパン)

ユース世代のダンサーと描く『AT-2』の世界。

激しい動きにも対応する機能性と気分を上げてくれるビジュアル。ダンサーが求めるスニーカーの条件はシンプルだけど、満足させてくれるものと出会えるのはなかなかむずかしい。そこで〈DC Shoes〉の『AT-2』を履いた若きダンサーのマシューに、早速第一印象を聞いてみました。

「色がある服を選ぶことが多い自分好みのカラフルさ、そして通気性が良さそうで軽量感のある見た目がいい感じですね! 自分の普段のファッションとも相性が良さそうです」

『AT-2』はひと目で〈DC Shoes〉とわかる、厚めのシュータンとサイド&バックに掲げられたブランドロゴがアイコニックなビジュアル。機能面では〈DC Shoes〉が独自開発した、革新的テクノロジーであるAEROTECHベンチレーションを搭載するのが大きなポイント。シューズに内蔵されたエアフローチャンネルが空気を循環させ、TPUシャンクを通して足元に風を通し、スニーカー内部の温度をコントロールすることに。今から20年以上に開発したテクノロジーが、時代を越えてさまざまなプレイヤーのクリエイティヴをサポートします。

今回のシューティングスポットは、東京都内の某建物屋上。日常と非日常をつなぐような場所でも、マシューはノーストレスでキレのあるダンスをメイク。それはまさに、『AT-2』の機能性の高さを証明するのに十分なものでした。

「軽いのと足にフィットする感じがとても気に入り、風通しの良さのおかげで(スニーカーの中が)蒸れずに踊れました!(普段は)かかとにエアが入っているものを履くことが多いんですが、それと同じかそれ以上のクッション性を感じたのにもびっくりですね」

19歳ながらHIP HOPダンス歴は14年のマシュー。これまでにさまざまなスニーカーでダンスをしてきた経験値がありながら、『AT-2』=AEROTECHベンチレーションの機能性の高さはうれしいサプライズそのもの。〈DC Shoes〉のフィロソフィーを投影し、ビジュアルとテクノロジーを兼ね備えた『AT-2』は、新たな時代にオリジナルの価値を生み出すマスターピース。もちろんダンスだけでなくBMXやスケートボードなど、さまざまなカルチャーと共に歩む一足であり、〈DC Shoes〉にとってのニュークラシックな存在になるはずです。

『AT-2』 各¥16,500(写真右のヘビ柄の『AT-2 SE』のみ¥17,600)。サイズは25.5~29.0、30.0cm展開。2026年2月6日(金)に1stデリバリーが、4色展開でスタートします。

INFORMATION

Boardriders Japan

Phone: 0120-32-9190
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Instagram @dcshoes_japan