今年15周年のアニバーサリーを迎えるDiaspora Skateboards.。都市生活者をサポートする機能性な生地を使用したり、音楽やアートなどとそばにあるウェアを生みながら、揺るがないのはスケートボーダーとしてのフィロソフィー。
2026年の春夏もスケートボーダーをベースに、時代のムードや自分たちのテンションがコレクションに投影されています。
今回も特にシーズンテーマを設けていませんが、現在進行形で進化し続けるエッセンシャルなリアルクローズから、らしさを感じるのは十分。むしろテーマがないことで、フラットな感覚で楽しむことができます。
ルックのように性別や世代を超えて楽しめることからも、ここ数年の〈ディアスポラ スケートボーズ〉の姿勢をより強く感じるのではないでしょうか?
デリバリーは今週末の2月28日(土)から。駒沢に構える旗艦店の「パーブス(PURRBS)」やお近くの取扱店などで、〈ディアスポラ スケートボーズ〉の新たなシーズンにぜひ触れてみてください。

