FEATURE
テントを背負って、旅に出よう。八丈島トリップで活用したモノ。
MONTHLY JOURNAL APR. 2026

テントを背負って、旅に出よう。八丈島トリップで活用したモノ。

日に日に気温が上がり、日も少しずつ長くなってきた今日この頃。外に出るだけで気持ちがほどけていくこの季節、どこかへ旅に出たくてウズウズしている人も多いはず。そんな気分に背中を押されて向かった、八丈島トリップ。後編では、そんな旅を支えたギアにフォーカス。移動からキャンプ、登山やランまで。実際に使って感じたリアルな使用感とともに、今回の旅を支えた道具たちを紹介します。
前編はこちら。

ソックスは用途で履き分ける。

〈ルナサンダル〉ユビソックス ルナ ¥3,190(ルナサンダル)

サンダルで寒さを感じるときに。

「〈ルナサンダル〉と好相性の足袋型ソックス。素材はポリエステルとウールの混紡で、厚みもちょうどいい。朝晩少し冷えるときにも助かりました」(山本)

〈ドライマックス〉ライト・トレイル・ラン 1/4Crew ¥2,970(ドライマックス)

シューズの内部をドライに保つ。

「〈ドライマックス(Drymax)〉のソックスは、濡れても乾くのが早く、不快感が少ない。マメ防止の意味でもかなり信頼できるので、自分はレースでもほぼこれ一択です」(山本)

INFORMATION

アルティメイトディレクション
https://ultimatedirectionjp.com

アルトラ
https://altrafootwear.jp

サンゴッド
https://shop.stridelab.jp/collections/all?gf_623723=SunGod

ドライマックス
https://drymaxjapan.com

ニーモ イクイップメント
https://nemoequipment.jp

ノータス
https://notace.jp

マウント トゥ コースト
https://mounttocoast.jp

ルナサンダル
https://lunasandals-jp.com

関連記事#MONTHLY JOURNAL

もっと見る