Wear the narrative,Wear the mood. 気まぐれに着る服。

2026 Autumn & Winter

流行りも追うし、古着も掘る。
普通が好きだけど、例外も楽しめる。
ハイエンドに憧れる一方で、
そうじゃない良さも知っている。

フイナムのファッションはおおよそこんな感じ。
そんなぼくらがつくった秋冬のファッション特集。
7つのテーマで、リアルクローズをスタイリングしてみました。
結局、気まぐれで着るぐらいがちょうどいい。

  • Photo_Teruo Horikoshi(TRON)
  • Styling_So Matsukawa
  • Hair & Make_Kentaro Katsu(SIGNO)
  • Model_PAVEL(west), MIA(bravo)
  • Design_Atsuko Matsumoto
  • Web Development_Shuma Senokuchi
  • Text & Edit_Yuri Sudo

QUIET CHIC

朴訥とした色。

せっかく着込む季節は、ワードローブのなかの近い色を並べてみる。トーンが違っても、重ねる順番やサイジングを気にすれば不思議と合う。それが “あいだ” の色ならなおさら。ところで朴訥(ぼくとつ)とは「飾り気がない」という意味。

こっくり深い。

ブラウンやベージュのような枯れた色はこの季節の特権。1、2枚で軽く着るよりも、重なりをたのしむのがいい。豊かな表情をもつ〈キャプテン サンシャイン〉のウールコートをおもてに着て、2種類のチェック柄をシャツとマフラーで重ねる。さらに中にはストライプのラグビーシャツ。ひとつひとつはこうも違うのに、こうも合う。

〈キャプテン サンシャイン〉コート ¥253,000(キャプテン サンシャイン)、〈ヤエカ〉シャツ ¥35,200(ヤエカ アパートメント ストア)、〈イレーヴ〉ラグビーシャツ ¥31,900、パンツ ¥40,700(ともにイレーヴ)、〈マーガレット・ハウエル〉タートルネック ¥33,000(マーガレット・ハウエル)、〈フット・ザ・コーチャー フォー グラフペーパー〉靴 ¥93,500、〈グラフペーパー〉グローブ ¥16,500(ともにグラフペーパー 東京)、〈オーラリー〉マフラー ¥41,800(オーラリー)

古着への憧れ。

着古したネイビーは、他の色では出せない独特の渋みがある。アパレルブランドがそれを再現しようとするのも納得で、このスタイルでいうと〈キャプテン サンシャイン〉のフーディと〈オーラリー〉のパンツがまさにそう。いずれも染色によって色出しをしていて無骨な印象。ナイロンとリネンシルクで織り上げた〈ナイスネス〉のシャツを合わせれば、品がほんのり香る。

〈ナイスネス〉シャツ ¥74,800(イーライト)、〈キャプテン サンシャイン〉フーディ ¥49,500(キャプテン サンシャイン)、〈サンモント〉タートルネック ¥35,200(サンルーム)、〈オーラリー〉パンツ ¥46,200(オーラリー)、〈マーガレット・ハウエル〉首に巻いたニット ¥47,300(マーガレット・ハウエル)、〈パラブーツ フォー ビューティー&ユース〉靴 ¥74,800(ビューティー&ユース 丸の内店)

素材の奥行き。

曇天のようなグレーは素材次第でだらしなくなる。スエットのセットアップがその例。だから柔らかなニットを、バックサテン素材のパンツにタックイン。上下ともに〈グラフペーパー〉らしいシルエットだからベルトで締める。インナーにはシャツとタートルネック。白を持ってくると首回りがもたつかない。

〈グラフペーパー〉ニット ¥46,200、パンツ ¥52,800(ともにグラフペーパー 東京)、〈スティーブン アラン〉シャツ ¥19,800(スティーブン アラン シンジュク)、〈マーガレット・ハウエル〉タートルネック ¥19,800、ベルト ¥25,300(ともにマーガレット・ハウエル)、〈マルボー〉靴 ¥44,000(オーセンティック・シュー&コー)、〈キャプテン サンシャイン〉手に持ったジャケット ¥187,000(キャプテン サンシャイン)、〈ミズ ダイアログ〉メガネ ¥52,800(ブリンク外苑前)

HOW DUFFLE?

ダッフルは面倒くさい。

正直なところ、ダッフルは毎日手にとるようなコートじゃない。厚手で扱いにくいし、出先で脱いだときもかさばる。それにクラシカルな佇まいは、むしろこちらを気負わせる。でもこんな感じならいいかも。

適当に、不真面目に。

どっちつかずの季節に、目の冴えるブルー。〈オーラリー〉は平凡な景色の彩度を上げてくれる。このダッフルコートは、経糸に梳毛糸、緯糸に英国羊毛とSUPER100’s原料を組み合わせている、柔らかなヘリンボンパイル素材。そこにデニムやチノではなく〈ボーディ〉のカシミヤのニットパンツ、シャンブレーのシャツ、そして柄小物。元々は漁師が使っていたのだから、ダッフルはこれぐらい適当で不真面目に着ていい。

〈オーラリー〉ダッフルコート ¥176,000(オーラリー)、〈サンモント〉シャツ ¥27,500(サンルーム)、〈ミッドシングス〉カットソー ¥30,800(ミッドシングス)、〈ボーディ〉パンツ ¥132,000(アルファ ブランド コンサルティング)、〈ポロ ラルフ ローレン〉ニット帽 参考商品(ラルフ ローレン)、〈ミズ ダイアログ〉メガネ ¥52,800(ブリンク外苑前)、〈ジョシュアエリス〉マフラー ¥42,900(真下商事)、〈ビューティー&ユース〉ソックス ¥1,991(ビューティー&ユース 丸の内店)、〈ミスター・フリックス〉スニーカー ¥28,600(ユーソニアン グッズ ストア)

ONE DAY

偶然と気分。

軽装の夏は自分なりの方程式がある。このTシャツにはこのパンツで、この靴。一方で秋冬はたくさんの要素から偶然と気分で導き出した解が案外よかったりする。論理だけじゃないファッションの話。

終わりよければ。

起き抜けの頭で手に取る服は、そんなに考えられたものじゃない。ブランドの文脈だ、相性だ、そんなことよりもあいまいな気分に任せたい。パジャマを脱いでまずは〈マーガレット・ハウエル〉のウール地のスラックス、〈フレッシュサービス〉のギンガムチェックシャツに〈ミッドシングス〉スエットを被る。古着らしいディテールの新品はいい。目が覚めるイエローのショートブルゾンは〈ブラックバード〉から。最後に〈ポロ ラルフ ローレン〉のダブルブレストのツイードコートを羽織れば完成。終わりよければすべてよしという言葉を言い訳にすれば、どれだけ重ねても許される気がするし、異国の老舗ブランドと東京の新鋭ブランドが混ざるのはそれはそれでおもしろい。

BEFORE
〈ペールメール フォー スティーブン アラン〉シャツ ¥53,900、パンツ ¥42,900(スティーブン アラン フタコタマガワ)、〈フィルメランジェ〉フーディー ¥39,600(フィルメランジェ)、〈ビューティー&ユース〉ソックス ¥1,991(ビューティー&ユース 丸の内店)、その他スタイリスト私物
AFTER
〈ポロ ラルフ ローレン〉コート ¥286,000(ラルフ ローレン)、〈ブラックバード〉ショートブルゾン ¥264,000(イーライト)、〈ミッドシングス〉スエット ¥47,300(ミッドシングス)、〈フレッシュサービス〉シャツ ¥19,800(フレッシュサービスヘッドクオーターズ)、〈ボーディ〉タンクトップ ¥15,400(アルファ ブランド コンサルティング)、〈マーガレット・ハウエル〉パンツ ¥55,000、靴 ¥165,000 ※店舗限定カラー、バッグパック ¥39,600(マーガレット・ハウエル)、〈ノア〉キャップ ¥19,800(ノア クラブハウス)、〈バブアー〉グローブ ¥8,800、〈フラテッリ ルイージ〉マフラー ¥7,920(ともにスティーブン アラン フタコタマガワ)、〈ビューティー&ユース〉ソックス ¥1,991(ビューティー&ユース 丸の内店)

DEEP CUTS

未開拓なゾーン。

音楽用語で、ファンだけが知る通な曲のことをディープ カッツと呼ぶらしい。Vネックは見た目はディープなカットだけど、クルーネックと比べるとまだまだ人気がない。でも、よくよく見るとその種類も合わせ方も深いのだ。

深さ、素材、サイジング。

(写真左上から)世界最高峰のウールとも名高い、スーパーファインジーロンラムズウールを採用したVネックニット。ストライプの上質なポプリンシャツとチノパンツで行儀のいいスタイルに。〈ノア〉ニット ¥52,800(ノア クラブハウス)、〈マーガレット・ハウエル〉シャツ ¥85,800、ベルト ¥25,300(マーガレット・ハウエル)、〈シーイー〉パンツ ¥29,700(シーイー)/薄手でありながら、バルキーなふくらみとドライな肌触りが特徴で、ネックも深めなニット。VネックTシャツをインナーに、赤のスポーツベルトを締めて、軽さとコントラストを引き立てたい。〈イレーヴ〉ニット ¥36,300(イレーヴ)、〈マーガレット・ハウエル〉パンツ ¥47,300(マーガレット・ハウエル)、〈アレソン アスレチック〉ベルト ¥3,300(スティーブン アラン フタコタマガワ)、その他スタイリスト私物/こっくり秋色のリラックスフィットのVネックニット。薄手の古着のクルーTシャツとデニムで、スエットのようにラフに着るのもいい。〈エイチ ビューティー&ユース〉ニット ¥31,900(エイチ ビューティー&ユース)、〈シーイー〉パンツ ¥35,200(シーイー)、その他スタイリスト私物/ブランドの代名詞であるエクストラファインメリノウールのハイゲージの30GVネックニット。ナイロンとリネンシルクで織り上げたシャツは独特の風合いがあり、ニットに馴染みながらもほんのり個性が香る。〈ジョン スメドレー〉ニット ¥58,300(リーミルズ&カンパニー)、〈ナイスネス〉シャツ ¥64,900(イーライト)、〈サンモント〉パンツ ¥39,600(サンルーム)

CLASH & MATCH

柄ニットの可能性。

ひとも服も似た者同士はいがみ合う。しかし、こと柄ニットに関してはそれは当てはまらないのかもしれない。産地や背景が反映された賑やかな柄たちは、肩を組み合ってひとつになる、まるで旧友のように。

大人の冬は。

〈ポロ ラルフ ローレン〉の柄ニットは秀逸だ。毎シーズンその期待値は更新されていくが、今季は特に最高。カーディガンにはアメリカの田舎の懐かしい風景や幾何学模様、クロスステッチ風のレタリングをあしらっていて、素材も相まって牧歌的。中に着たニットポロは、10色以上の糸を使用していて、フェアアイル風デザインを鮮やかに表現している。マフラーも、ブランドは〈メゾン エ ヴォヤージュ〉だが同じフェアアイル柄。色数を絞って上品に仕上げているあたりはさすが。すべて柄ではまとまらないから、インナーやパンツで色を拾い、足元はベーシックに。子供じみたカジュアルではなく、大人の冬の嗜みとしての柄ニットをどうぞ。

〈ポロ ラルフ ローレン〉カーディガン ¥121,000、ニットポロ ¥94,600(ラルフ ローレン)、〈アラン ペイン〉腰に巻いたニット ¥49,500(真下商事)、〈マイ タイ〉ショーツ ¥29,700(メゾン エ ヴォヤージュ 麻布台ヒルズ店)、〈メゾン エ ヴォヤージュ〉マフラー ¥33,000、上手の青ニット ¥49,500(メゾン エ ヴォヤージュ 麻布台ヒルズ)、〈ロンガ リース〉下手の赤ニット ¥49,500(スティーブン アラン フタコタマガワ)、〈マーガレット・ハウエル〉ソックス ¥4,400(マーガレット・ハウエル)、〈ユーズド〉スニーカー ¥23,100(サファリ 1号店)

SMALL LEAD SMALL LEAD

小物から
はじめよう。

靴戦線はいつだって賑わっている。ハイテクを極めたバルキーな靴に、購入合戦の激レアコラボ。もちろんそれもいいけど、一旦基本に立ち返って、白のローテクスニーカー。ついでに集めたエプロンも。意外とこういう小物がスタイルをつくってくれる。

一生もの。

白いローテクスニーカーは飽きがこない。きっと10年後も、20年後も履ける。特に気分はデッキスニーカー。遡ると1935年、米国のヨットマンであり発明家でもあったポール・A・スペリーが開発したもので 、氷や雪の上でも滑らずに走る愛犬の足裏から着想を得たのだそう。それが〈スペリー〉の「CVO」の始まり。そこから派生したブランドを挙げるなら、ストリートの文脈に押し上げた〈ヴァンズ〉と〈プロケッズ〉。そして60年代になるとアイビーやプレッピースタイルの足元にも採用されるようになって、街履きとしてのポジションを得た。〈ミスター・フリックス〉はその頃に誕生。赤と青のラインとともに、再解釈したデッキスニーカーがカリフォルニアのレドンドビーチの空気といっしょに世間に広まっていく。いずれにしても、当時からほとんど形が変わらないのは傑作の証なのだろう。

同じ白いローテクでも、「サファリ 1号店」で見つけた2足は球数が少ない珍品。ひとつは90年代のUSA製最終期のホワイトレザーのジャックパーセル(写真上から3番目)、もうひとつは〈コンバース〉と統合前の「B.F.GOODRICH」社が製造した通称「アーミーコンバース」(写真上から6番目)。ソールにもヒールパッチにもロゴがなく、一切の装飾がない匿名コンバース。つまるところ、どこのブランドかわからないくらいの白いローテクスニーカーは、流行りとは一線を画していていい。

(写真上から)〈ヴァンズ〉スタイリスト私物、〈ミスター・フリックス〉靴 ¥28,600(ユーソニアン グッズ ストア)、〈ユーズド〉靴 ¥49,500(サファリ 1号店)、〈ユーズド〉靴 ¥23,100(サファリ 1号店)、スタイリスト私物、〈ユーズド〉靴 ¥37,400(サファリ 1号店)、〈スペリー〉靴 ¥11,000(スペリー)、〈プロケッズ〉靴 ¥7,920(スカイジャパンコーポレーション)

用か美か。

ファッション小物と聞いて、エプロンを思い浮かべるひとはいない。さまざまなアイテムが現場からファッションになだれ込んできている昨今であっても、まだまだエプロンは実用のポジションにいるらしい。とはいえ、古いエプロンを見つけるうちにファッションの可能性も探りたくなってくる。試しに5点をピックアップ。

  • コダックの企業ロゴ入り

    1983年から87年に使用されていたであろう「コダック」の従業員用エプロン。イエローのポケットは前の持ち主が後付けしたと思われる。Tシャツで色を差すように、エプロンで色を差す。〈ナイスネス〉コート ¥149,600(イーライト)、〈ユーズド〉靴 ¥23,100(サファリ 1号店)、その他スタイリスト私物

  • 股割れタイプは 歩きやすい

    ワークエプロンをワーク然と着る。工場用だから、動きやすいように股割れがついているのが特徴。バイトにはいいけど、街使いにはちょっと難易度高めか?〈マーガレット・ハウエル〉シャツ ¥110,000(マーガレット・ハウエル)、〈ポロ ラルフ ローレン〉パンツ ¥42,900(ラルフ ローレン)、〈ファクチュアル・グラフィックス〉キャップ ¥14,300(スティーブン アラン フタコタマガワ)、〈ビューティー&ユース〉ソックス ¥1,991(ビューティー&ユース 丸の内店)、〈ユーズド〉靴 ¥37,400(サファリ 1号店)、その他スタイリスト私物

  • 60年代頃の手づくりエプロンで、褪せ感が絶妙。波打つホワイトステッチが愛おしい。短丈でキャッチーなカラーリングだから、シンプルなスタイリングにひと捻り入れたいときに向く。ちなみに手に持っているのはレオナルド・ディカプリオの写真集。〈ユーズド〉靴 ¥23,100(サファリ 1号店)、その他スタイリスト私物

  • デニムの大判エプロン。アメリカの体格の大きいダディーがガバッと着ていただろうと想像する。女性ならシルエットも相まってスカートのように着られる。フーディを羽織れば、街にも繰り出せそう。〈ユーズド〉エプロン ¥10,800(キット ビンテージ)、〈ユーズド〉靴 ¥23,100(サファリ 1号店)

  • ヘリンボーン生地一枚の潔さ ヘリンボーン生地一枚の潔さ

    フレンチワークの香りがする、ヘリンボーン生地1枚でつくられたエプロン。ポケットもなくストイックなつくりで、ストレートなシルエットも特徴的。男性のスカート文化はまだまだ早いが、エプロンから取り入れるのはありかもしれない。〈マーガレット・ハウエル〉シャツ ¥110,000(マーガレット・ハウエル)、〈ポロ ラルフ ローレン〉パンツ ¥42,900(ラルフ ローレン)、〈ファクチュアル グラフィックス〉キャップ ¥14,300(スティーブン アラン フタコタマガワ)、〈ビューティー&ユース〉ソックス ¥1,991(ビューティー&ユース 丸の内店)、〈ユーズド〉靴 ¥37,400(サファリ 1号店)、その他スタイリスト私物

JUST CASUAL

レザーを着るなら。

レザージャケットをおいそれと着られない。歴史やうんちくを知れば知るほど身構えてしまうし、方程式通りに着ているひとの真面目さにやられてしまう。でもスイングトップのような感覚で着てみるとどうだろう。そう、ただただカジュアルに。

どう崩すか。

きめ細かく上質なシープスウェードを使用してつくられた〈ブラームス ルーツストック〉のレザージャケット。クラシックなレーサージャケットをベースにしていて、装飾を抑えたミニマルなデザインが特徴。そして素材のおかげでベージュの表情が洗練されていて、冬だけの特権はこんなところにもあったのかと思い出させてくれる。暖色も寒色も似合うが、今回は暖色ベースで。洗いざらしの風合いの〈スティーブン アラン〉のシャツに、〈オーラリー〉のフーディー。どちらも古着ライクでくしゃっと着るのが似合う。合わせる小物はとびきり子供っぽくてもいい。これが気負わないレザーの崩し方。

〈ブラームス ルーツストック〉ジャケット ¥220,000(ワンダリズム)、〈オーラリー〉フーディー ¥41,800(オーラリー)、〈スティーブン アラン〉シャツ ¥19,800(スティーブン アラン シンジュク)、〈ナイスネス〉パンツ ¥96,800(イーライト)、〈マイ タイ〉ニット帽 ¥11,000(メゾン エ ヴォヤージュ 麻布台ヒルズ店)、〈サンタカーナ〉グローブ ¥7,920(ビューティー&ユース 丸の内店)、〈ポロ ラルフ ローレン〉靴 ¥42,900(ラルフ ローレン)

理屈ばっかりじゃつまらないし、
雰囲気だけでもカッコがつかない。
どっちもほどほどに、気まぐれに着よう。

問い合わせ先

アルファ ブランド コンサルティング
03-6910-5431
イーライト
03-6712-7034
イレーヴ
03-5785-6447
エイチ ビューティー&ユース
050-8890-9491
オーセンティック・シュー&コー
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オーラリー
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03-6712-6830
グラフペーパー 東京
03-6381-6171
サファリ 1号店
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サンルーム
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シーイー
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スカイジャパンコーポレーション
customer@prokeds.jp
スティーブン アラン シンジュク
050-8895-0609
スティーブン アラン フタコタマガワ
050-8895-0612
スペリー
0120-563-567
ノア クラブハウス
03-5413-5030
ビューティー&ユース 丸の内店
050-8895-0611
フィルメランジェ
03-3473-8611
フレッシュサービス ヘッドクオーターズ
03-5775-4755
ブリンク外苑前
03-5775-7525
真下商事
03-6412-7081
マーガレット・ハウエル
03-5785-6445
ミッドシングス
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メゾン エ ヴォヤージュ 麻布台ヒルズ店
03-5797-8515
ヤエカ アパートメント ストア
03-5708-5586
ユーソニアン グッズ ストア
03-5410-1776
ラルフ ローレン
0120-3285-20
リーミルズ&カンパニー
03-5784-1238
ワンダリズム
03-5797-9915