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あの親子は、Gapのなに着る? 2022年ホリデー編
Gap For Everyone.

あの親子は、Gapのなに着る? 2022年ホリデー編

1969年、デニムとレコードのお店としてサンフランシスコで創業し、アメリカンカジュアルを源流に、時代を超えて愛されつづける〈ギャップ(GAP)〉。古着市場での人気も後押しし、さらにブランドとして地位を確立しています。そんなブランドの秋冬アイテムはグッドシングスが目白押し。というわけで、今年もやります親子スナップ。カラートーンを合わせたり、柄をお揃いにしたり、幅広いラインナップを誇る〈ギャップ〉だからこそのリンクコーデにもご注目を。2022年ホリデー編の開幕です。

  • Photo_Kosuke Matsuki
  • Text_Keisuke Kimura
  • Edit_Yuri Sudo
MEMBER LIST
岡田義徳さんファミリー
大橋リナさんファミリー
西野大士さんファミリー
nicoさんファミリー
MONJOEさんファミリー
  • 岡田義徳さんファミリー
  • 大橋リナさんファミリー
  • 西野大士さんファミリー
  • nicoさんファミリー
  • MONJOEさんファミリー

SAMPLE 1. 岡田義徳さん&息子さん

PROFILE

1993年にデビューし、以降ドラマや舞台を主戦場に第一線で活躍をつづける俳優。2児の父。現在は、新国立劇場で11月20日(日)まで開催されている舞台『私の一ヶ月』に出演中。最近の趣味はミシンとランニング。今回いっしょに出演したのは1歳8ヵ月の弟で、カメラ型のしゃぼん玉にハマり中。
Instagram:@yoshinori_okada_44

ー岡田さんと言えば、ファッション誌に多数出演されていたこともあり、”ファッションのひと” というイメージもありますが、着る服は昔と変わってきましたか?

岡田: それは確実にそうですね。いまは古着が多いのと、年も取ったから大人っぽいブランドを着ることが多いですかね。後輩がやってるブランドを着ることも多いです。

ー自身で子供服ブランド〈KOU〉も立ち上げましたよね。

岡田: そっちはもう、本当にゆっくり、自分のペースでやってます。基本的には俳優業をやりながら、時間があるときにそっちをやっていくという感じで。

ーいままで〈ギャップ〉は通ってきましたか?

岡田: 子供ができてからはすごくお世話になってますね。自分も年齢を重ねるうちにシンプルでいいものを好むようになってきて、〈ギャップ〉はその点で、使えるアイテムが多いんですよ。あと、古着屋で〈ギャップ〉を見かけますけど、やっぱり昔からいいものをつくってるんだなと思います。

ー実際に着心地などはいかがでしょうか?

岡田: パンツがめちゃくちゃよくて、同じモデルのブラックも買いたいと本気で思ってます(笑)。個人的にストレートよりもテーパードのものがすきで、〈ギャップ〉のパンツはシルエットもとても好みなんです。ロールアップして靴を見せたりとか、エンジニアブーツにグッと被せて履いてもよさそうですよね。

ー息子さんのコーディネートもかわいらしくて。

岡田:やっぱり子供って、派手な色と総柄を着る特権があるから、そういうものがお店にあれば迷わず選んじゃうんです。自分はできないから、それを子供に託して遊んじゃえみたいなね(笑)

ー子育ての方針があれば教えてください。

岡田:「待ち」の育児って感じです。大人の都合に合わせちゃうときが多いから、時間に余裕のあるときは駄々をこねても、わめいても、ずっと待ってるんです。気が済むまで。

ー岡田さんも奥様も俳優を職業にされています。お子さんは将来は同じ道に進むんでしょうか?

岡田:すっごい恥ずかしがり屋なんでね。どうなんでしょうね。ただ、センスがなかったらすぐ止めます(笑)。それは、ぼくらがずっと戦ってきてる場所だからいちばんわかっているし、絶対的に大事な部分だと思うので。

岡田義徳さん:コート ¥12,900(L)、フリースロゴフーディー ¥5,990(L)、リラックステーパードデニム ¥6,990(32×30)/息子くん:フリースロゴフーディー ¥3,990(100)、セーターレギンス ¥2,990(90)
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SAMPLE 2. 大橋リナさん、息子さん、娘さん

PROFILE

コロンビア出身。モデル。4年前に、家族揃って東京から鎌倉へ移住。現在は鎌倉を拠点にしながら東京へ通う日々。とにかく体を動かすことが好きで、ヨガやキックボクシングなど、趣味も多数。2児の母で、上は息子くん5歳、下は娘さん3歳。
Instagram:@linaohashi

ー大橋さんとお子さんふたりのスタイリングは、色が鮮やかで〈ギャップ〉らしいですね。

大橋:ありがとうございます。〈ギャップ〉へ行くとつい色物が欲しくなって、選んじゃうんです。日本やヨーロッパのブランドにはないカラー展開ですよね。あと、子供たちもカラフルなものを着たがるので、〈ギャップ〉が好きです。

ー〈ギャップ〉は以前からお好きでしたか?

大橋:好きですし、いまでも結構な頻度で通ってるんです。自分のためでもありますけど、子供のお絵かきスペースとかもあるから、買い物もしやすいです。

ースタイリングのポイントもお伺いしたいです。

大橋:最初、子供たちのものを選んでから、それに合うように自分のものも選びました。 派手かなとも思ったんですけど、着てみると全然そんなことなくて。めちゃくちゃ可愛いです。

ーお子さんふたりの衣装は、いつも大橋さんが選ばれているんですか?

大橋:息子は主人で、娘は私が選んでます。なので、今回も主人は参加していないですけど、相談はしました。男の子のコーディネートは、男のひとの方がうまいですね。

ー大橋さんは〈ギャップ〉のデニムが好きと伺いました。

大橋:いくつか持っていて、今年の夏もフレアっぽいデニムを買わせてもらいました。最近のクラシック感のある〈ギャップ〉のコレクションが、私のいまの気分にもあっていて、気に入ってるんです。

ーちなみに、4年前に鎌倉に移動してきたのは子育てのためだったんでしょうか?

大橋:主人も私もずっと東京で、一回お試しで鎌倉に来たときに気に入ってしまって、そこから移住した感じです。なので子育てのためでは全然なくて。

ーそれでいうと、子育ての点で鎌倉がよかった点はありますか?

大橋:やっぱり自然が身近にあることですかね。夏とかもずっと海にいますし、おかげでふたりとも、虫も動物も魚も大好きで。でも、東京のいいところも見せたいって思ってるんです。なので鎌倉でも東京でも、いろんな価値観や景色に出会って欲しいなとは思っています。

大橋リナさん:ダウンジャケット ¥19,900(XS)、フーディー ¥6,990(M)、90sルーズデニム ¥6,990(25)/ロイくん:パファージャケット ¥7,990(100)、スマイリーロゴフーディー ¥5,990(100)、90sLOOSEデニム ¥5,990(100)/ケイちゃん:スマイリーTシャツ ¥2,990(90)、フリースジャケット ¥7,990(95)、カーペンターデニム ¥5,990(95)
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SAMPLE 3. 西野大士さん、維くん、緋くん、絵くん

PROFILE

東京のファッショニスタ。「NISHINOYA」でのPR業のほか、〈NEAT〉や〈dress〉などのブランドでデザイナーやディレクターとして活動する。2023年2月、故郷である淡路島に〈NEAT〉を出店予定。最近は「Nintendo Switch」でNBAのゲームをプレイするのが日課。お子さんは、6歳の維(つなぐ)くん、3歳の緋(ひいろ)くん、1歳の絵(かい)くんの三兄弟。
Instagram:@dddddaishi

ー西野さんから見て、〈ギャップ〉のイメージはどんなものですか?

西野:〈ギャップ〉っていわゆる量産ですけど、古着好きなひとも、服好きなひとも好きなブランドなんですよ。で、ちゃんとリーズナブル。世界にカジュアルファッションのブランドってほかにもあるけど、この立ち位置は〈ギャップ〉くらいしか思いあたらないですよね。あと、ファッション業界にいるぼくらからしたら、量産のものって気嫌いするじゃないですか。でも〈ギャップ〉は「それもなんかアメリカの良さだよね」みたいな感じで、受け入れられるんです。

ーそれは、ブランドのこれまでの蓄積がそうしているんでしょうかね。

西野:それもだし、やっぱり古着屋に並ぶっていうのは、ファッション性も高いからなわけで、認められている証拠だと思うんです。

ー店舗で実際に服を選んでみて、いかがでしたか?

西野:ぼくにとって〈ギャップ〉は、ワークウェアショップみたいな感覚に近いかもです。ファッションを楽しむときに「こういうのが欲しいんだよな」っていうものを探しに行く場所。例えば、ボーダーのTシャツを買うなら〈ギャップ〉だし、いま着てるタートルネックなんかもそうですよね。

ー西野さんから見て、〈ギャップ〉のパンツはいかがですか?

西野:ウエストの一部がゴムになってるから履きやすいですね。それとワタリも広かったり、テーパード加減もいまっぽいです。〈NEAT〉に比べてめちゃくちゃ安いですしね(笑)

ー西野さんがコーディネートすると、いい感じにアメリカのおじさん感が出て素敵です。ポイントなど教えてください。

西野:今日のぼくの格好ってすごい際どいんですよ。だから、ポイントとかが難しくて、ぼくが着るとこうなるんです(笑)。ただ、自分のなかでかっこいい像がなんとなくあって、そうなるためにはタートルネックとか、ネルシャツとか、チノパンとか、ベースボールキャップとかがあって、それを自分なりの色合いで表現したっていう感じなんですかね。あといちばん難しいのってサイズなんです。一歩間違えると、本当にやばいんで(笑)

ー西野さんといえばタートルネックにもこだわりがあると思うんですけど、〈ギャップ〉のタートルネックはいかがですか?

西野:タートルを着る上で最重要視しているのは首なんです。首のしまり具合はめちゃくちゃ気にします。その点、〈ギャップ〉のタートルは結構いいですね。ヨレなさそうだし、洗ってもキュッとしまってくれる感じはありますね。

ー3人の息子を持つパパということで、どんな風に子育てをしていますか?

西野:僕らの世代って、なにするにしてもダメだダメだって言われてきたので、できるだけダメっていうことは言わないですね。その代わり、全部本人に責任をとらせる。小学校を決めるときからそうですけど、自分で決めたことって、やるしかないじゃないすか。そこは徹底しているかもしれませんね。

西野大史さん:フランネルシャツ ¥6,990(L)、レイヤリングタートルネック ¥5,990(L) 、ダウンジャケット ¥18,900(L)、リラックスプリーテッドカーキパンツ ¥6,990(33×30)/維くん:ロゴスウェット ¥3,990(130)、ダウンジャケット ¥14,900(130)、コーデュロイパンツ ¥4,990(130)/緋くん:グラフィックセーター ¥5,990(100)、ダウンジャケット ¥14,900(100)、コーデュロイパンツ ¥4,990(100)/絵くん:ボディスーツ ¥1,690(80)、ダウンジャケット ¥9,990(80)、コーデュロイパンツ ¥3,990(80)
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SAMPLE 4. nicoさん、KEIさん、ukiちゃん、Nosukeくん

PROFILE

代官山の美容室「OOO YY」3店舗のクリエイティブディレクターであるnicoさんと、それらの経営者で旦那さんのKEIさん。nicoさんは美容師、ヘアメイク、ボーカリスト、KEIさんは美容師、ヘアメイク、DJ、ベーシスト、コラージュアーティストとしても活躍していて、ふたりとも海外からのラブコールも熱い。お子さんは8歳のukiちゃんと、4歳のNosukeくん。
Instagram:@nicovovivav, @keioooyyvovivavtb

ーそれぞれ〈ギャップ〉の印象はどんな感じでしょう?

KEI:昔、渋谷や表参道あたりで働いていたので、96年にオープンした渋谷店には洋服を見に行ってました 。街に溶け込むカジュアルでアメリカンな雰囲気で、とくにデニムは印象的でしたね。当時からいろんなカルチャーを引っ張りつつ、オリジナリティーを出しているブランドだなと思ってました。

nico:わたしは大人になって着ることが増えました。健康的なセクシーさを求めるときは〈ギャップ〉に頼ることが多いです。 今年の夏はとくにお世話になって、Tシャツやデニム、防水加工のトップスとパンツを色違いでたくさん着ました。うちのスタッフも〈ギャップ〉をよく着ていて、わたしはロゴものでなくてもその形やディテールで〈ギャップ〉のものだと当てられるようになってきました(笑)

ー相当なファンですね(笑)

nico:Tシャツに関しては、個人的には型が特徴的だと思っています。ほかの競合ブランドと比べて、肩の袖のところがぴんときれいに張るというか、私の体型で着るとそうなのかもしれないけど。今年の夏はオーバーすぎず小さすぎず、絶妙に合うものを見つけました。

ー今回のスタイリングはチェック柄とホワイト系のカラーをベースにしたと聞きました。コーディネートのポイントはそれぞれなんでしょう?

nico:ミックスカルチャーやグランジぽいファッションが好きなので、民族性を感じるチェック柄のシャツを中心にしつつ、そこはトーンを合わせるのではなく、コーデュロイのフレアパンツやメンズのキルトダウンを組み合わせてみました。

KEI:nicoとおなじく、チェック柄を見たときにマサイ族やスコットランドのキルトを思い出しました。民族から発祥した柄が、パンクやニューウェーブシーンのファッションに取り入れられ、さらに90年代のオルタナ音楽シーンのコーディネートと接続したことでさらに魅力が溢れたと解釈しています。膨大な量のいい影響を受けてきてます(笑)。〈ギャップ〉のこのシャツは、そういう背景を踏まえたうえでカジュアルにストリートに落とし込んでいるのがいいですよね。

ーnicoさんは髪型も素敵ですね。

nico:髪型はブラックっぽい感じにしてみました。ブラックの美しさとかキッズっぽさが好きで。〈ギャップ〉の服は、そういう要素をいれても喧嘩しないのがいいですよね。

ー最後に、子育てで気をつけていることはありますか?

KEI:興味のあることはどんどんやってもらうようにしています。ふたりともものづくりをするのが好きで、集中力もあるので、それを伸び伸びやらせています。あとは、できるだけ一緒に楽しむ。休日で晴れてる日は公園をハシゴしたり、雨の日は屋内のボールプールがあるところやスポッチャに行ったりしてます。あと鬼ごっこをおもしろくアレンジしたりも。これは暗くなってきてから公園でやるのですが、ものすごく盛り上がります(笑)

nico:挨拶は家族内でも大切にしています。子供は親の姿をみて育つところが多いと感じるので、親がフランクに挨拶からはじまるコミニケーションをやっていたら、子供にも自然と伝わっていく気がするんです。

それから、子供たちが使うものは自分たちで把握できるように、出し入れしやすい場所にしまうなどして工夫しています。整理整頓も上手にできるようになります。あとは、できるだけ子供扱いせずにいち個人として接するようにしています。

nicoさん:キルティングジャケット ¥10,900(L)、ケーブルカーディガン ¥8,990(XXS)、フランネルシャツ ¥6,990(XS)、コーデュロイフレア ¥7,990(23)/KEIさん:シェルパデニムジャケット ¥12,900(L)、フランネルシャツ ¥6,990(M)、カーペンターパンツ ¥8,990(32×30)、長袖Tシャツ ¥3,990(XL)/ukiちゃん:ロゴスウェット ¥3,990(S)、シャツドレス ¥4,990(XS)、レギンス ¥2,490(S)/Nosukeくん:チェックシャツ ¥3,990(100)/ケーブルセーター ¥6,990(100)/ジョガーパンツ ¥2,490(96)
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SAMPLE 5. MONJOEさん、栞奈さん、旬ちゃん、紬ちゃん

PROFILE

「MONJOE」名義で、4人組バンド「DATS」のボーカルや音楽プロデューサーとして活動する亘さんと、広告プランナーとして働く栞奈さんのファミリー。お子さんは、4歳の旬(じゅん)ちゃん、1才8ヶ月の紬(しゅう)ちゃん。亘さんは最近、忙しい合間をぬって、リフレッシュのためにテニスやゴルフで汗を流しているそう。
Instagram:@monjoe.wataru

ーおふたりは〈ギャップ〉にどんなイメージをお持ちですか?

栞奈:子供服を買うことが多くて、かなりお世話になっています。どの服もカラフルだし、デニムなんかのベーシックなものもかわいいし、本当に重宝しています。

MONJOE:子供服は妻まかせで、ぼくは全然知らなくて…。

ー実際に着てみていかがですか?

MONJOE:シルエットはもっとアメリカンな印象でしたけど、いまっぽいですよね。サイズの展開も豊富だから、自分の好みのサイズがたくさんあって。

ースタイリングのポイントもお聞きしたいんですけど、MONJOEさんはイメージ通りのパーカですね。

MONJOE:撮影でスタイリストが服を選んでくれるときって、 なぜかパーカを着せられがちなんですよね(笑)。そのイメージがあるのかもしれないですけど、実は普段はそんなになんです。ただ〈ギャップ〉のものは生地がやわらかいし、めちゃくちゃ着やすいですね。ゴワゴワしてないから、これからの季節は重ねても着やすそうだなと。

ー栞奈さんはいかがですか?

栞奈:ジーンズにパーカーのスタイルは若い頃散々やってきたし、ちょっと子供っぽかったり、生活感が出ちゃいそうなので敬遠してましたけど、足元をブーツにしたり、アクセサリーとかも加えたら、意外とありだなと思って。カジュアルアゲインみたいな感じで(笑)

ー最後に、子育ての方針があれば教えてください。

栞奈:ジェンダーの感覚っていうのは、気にしてるよね?

MONJOE:そうだね。例えば女の子だからピンクとか、赤いランドセルとかがあるじゃないですか。常識とされているその価値観はあまり押し付けたくなくて、気をつけてはいます。最終的には子供の自由ですけど、自我が芽生えるまではフラットにいさせたいというか。

栞奈:上の子が幼稚園に行って、まわりのみんながワンピースを着てるから「私も着たい!」ってなっているんですが、それを尊重しながらも、そこに縛られないでほしいって気持ちがあるんです。バランスよく、やっていきたいですね。

MONJOEさん:ロゴスウェット ¥7,990(L)、シェルパデニムジャケット ¥12,900(L)、リラックスプリーテッドカーキパンツ ¥6,990 (31×30)/栞奈さん:ロゴフーディー ¥7,990(L)、ショートダウンジャケット ¥17,900(S)、90sルーズデニム¥6,990(27)/旬ちゃん:シェルパロゴクルーネック ¥4,990(100)、コーデュロイスカートオール ¥5,990(110)/紬ちゃん:ガーターセーター ¥5,990(90)、レギンス ¥1,690(90) 、コーデュロイスカートオール ¥5,990(90)
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