「映画占い」は、スタイリストの梶雄太さんが占い師となり、ひとびとの悩みに映画を処方するというもの。と、当たり前に書きましたが、唯一無二の奉仕型エンタメです。
そんな映画占い、はじめは梶さん主催の映画祭で実施され、フイナムのweb記事という形で登場し、その後もさまざまに形を変えてきました。
そして夏本番の8月、再び登場します。
舞台は「ポーター表参道」。店内の一室にて映画占いが開催されます。
人気企画ということもあり、今回はお一人あたり¥2,200を頂戴いたしますが、梶さんとお話しできる貴重な機会、さらに悩みを聞いてもらい自分だけの映画をギフトしてくれるのであれば、高い金額ではありません。
さらに占い後には、梶さんの旧友のイラストレーター・竹内俊太郎さんがその場でショップカードにイラストを描いてくれるのだとか。お土産いっぱい、胸いっぱいの一日になること間違いなしです。
映画は人生を変えるほどの大それたものではありませんが、いま目の前に抱えている何かには作用してくれるものです。夏の鬱憤、ぶつけにきてください。梶さんが膨大な文字数で占います。
「映画占い」@PORTER OMOTESANDO
日時:2026年8月1日(土)・2日(日)
営業時間:12:00〜20:00
場所:ポーター表参道
住所:東京都渋谷区神宮前 5-6-8
参加費:お一人様あたり¥2,200(税込)
参加方法 :参加希望の方はお申し込みフォームからお申し込みください
※ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
※一枠一組、3名様まで参加可能ですので、ご友人やパートナーとのご参加もお待ちしております。

