FEATURE | TIE UP

Translated By DeepL

“GAR”を着て、ファン&ハイク。
Fun&Hike with GAR

“GAR”を着て、ファン&ハイク。

〈ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)〉の「General Athletic Recreation」は、トレイルランニングの機能性を取り入れたアスレチックライフスタイルコレクション。街で着るのはもちろんいいけれど、ちょっとした山登りでも着られます。ということで、読者の中から応募で集まった参加者が「GAR」を実際に着て、箱根の山々で思いっきり遊んだ1日の様子をお届けしましょう。

箱根の山を、のんびりハイキング。

この日に集まったのは7人の仲間たち。みんなでお気に入りの「GAR」の服を着て箱根の山々を目指しました。8:30に箱根湯本駅に集合。都内からの移動なので、この日はみんないつもより早起きです。少し眠い気もするけど、天気のいい日のハイキングは気持ちいい。今回のコースは、ビギナーでも登れる緩やかな山。浅間山・鷹巣山を経由して、トータルで4時間ほどでした。

〈ザ・ノース・フェイス〉のベスト ¥30,800、パーカ ¥17,600

スマホや財布、手ぬぐいなど。あとは小腹が空いたときのおやつが入れられるランニングベストを調節。春の軽いハイキングなら、重装備はいりません。

よし、準備は万端。「GAR」の軽くて柔らかいパーカは、この時期の山登りにはぴったり。通気性もいい上に、少し肌寒いときにも重宝します。

一緒に登ったメンバーのなかには、登山資格をもっているような玄人もいれば、登山経験は数回だという初心者も。はじめましての相手もいるけれど、今回はお散歩やピクニックに近い緩やかなコースだから、みんなで会話をしながらゆっくりと登って行きます。

〈ザ・ノース・フェイス〉ベスト ¥20,900

〈ザ・ノース・フェイス〉バギーパンツ ¥ 19,800

〈ザ・ノース・フェイス〉ベスト ¥20,900
〈ザ・ノース・フェイス〉バギーパンツ ¥ 19,800

登り始めて1時間くらい経ったところで、少し休憩。水分補給をしながら、持ってきたフルーツを食べて。目的地・浅間山までのエネルギーを蓄えます。

「てか、これから向かう『浅間山』って『せんげんやま』って読むみたい。えっ、そうなの?完全に 『あさまやま』だと思ってた!」

そう、箱根の「浅間山」は「せんげんやま」と読むんです。たしかに、音読みで「あさまやま」と読む人の方が多そう。芝生でひらけていて、晴れていれば富士山もよく見えます。標高は802mとゆるやかな低山なので体力に自信のない方でも気軽に挑戦できるでしょう。

到着したら、ちょうど昼食の時間。持ってきたおにぎりやスープをのみながら、広場で過ごします。

〈ザ・ノース・フェイス〉のロンT ¥9,020

「今日暑いっすね。意外と汗かいてます。でもすぐに乾くからいい感じ」

彼が着ているロンTは、コットン100%の天然素材でありながら、化学繊維に近い速乾性を兼ね備えています。それは、〈ザ・ノース・フェイス〉が独自に開発した「FLASHDRY NATURE」素材が使われているから。肌触りがよく、汗をかいたあとも洗濯後もすぐに乾くから本当に便利なんです。

〈ザ・ノース・フェイス〉ワンピースドレス ¥16,500

食べ終わったら、フリスビーのお時間です。久しぶりにやってみると、意外と難しい!

「ふぅ〜、遊びすぎて疲れちゃった(笑)」

鷹巣山を経由して、箱根湯本駅まではバスで移動。都内よりは本数が少ないから、その分待ち時間は長いけれど、みんなで待っていればあっという間。

「せっかくなら、『ハコネイチャー ベース』にある〈ザ・ノース・フェイス〉のお店に寄って行かない? クラフトビールも飲めるみたいだよ」

INFORMATION

Customer Service Center, GOLDWIN Inc.
電話:0120-307-9975