みんなの憧れ、〈ライカ(Leica)〉のカメラ。時代を超えて愛されてきた〈ライカ〉をえいやっと買うと決めたとき、最後に迷うのがカラーです。
王道のブラックか、それともクラシックなシルバーか。いままではその二択でしたが、さらに迷ってしまうカラーが誕生します。それが新色のメタルグレー。モダンで洗練された色合いが、またズルいんです。
ライカM11-P メタルグレーペイント 6月6日(土)発売予定
ライカ アポ・ズミクロンM f2/50 ASPH. メタルグレーペイント 6月6日(土)発売予定
ライカQ3 メタルグレーペイント 7月下旬発売予定
ライカD-LUX 8 メタルグレーペイント 7月下旬発売予定
バリエーションは、Mシリーズのレンズ交換式デジタルレンジファインダーカメラと標準単焦点レンズ、レンズ固定式のコンパクトデジタルカメラ2種の計4種をラインナップ。
〈ライカ〉の工場で開発された特別なメタルグレーペイントは、上質で所有感を満たしてくれそうです。そして、〈ライカ〉らしいレッドが効いてます。しっかりとつくりこまれているからこそ、使い込んだ表情もまた楽しめそうです。ブラックとシルバーのちょうど中間のようなメタルグレー。渋さと品を併せ持つ、新たな選択肢の誕生です。

