移動中はスマホをチャージし、読書タイム。
電車やバスの移動中にスマホを触るのもいいけど、編集者だったら本を読んでインプットをしたいところ。東京の電車やバスの車内は混みがちだから、他のひとの邪魔にならないように、パッとモバイルバッテリーを取り出しスマートにチャージするのがマナー。それに先輩やクリエイターとの打ち合わせ中に、「充電器貸して」なんて言われることも少なくないから、いつでもどこでも素早く取り出せれば“できる編集者”感も出せるハズ。ただし、モバイルバッテリー本体の充電が切れちゃってるなんてことがないように!
モバイルバッテリー、パソコンの充電器、イヤホン、そして今回の〈ゼプテピ〉とのコラボのセットである名刺ケースの4点が、フイナム編集部が『編集者のバッグインバッグ』に入れておきたいもの。