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編集者のバッグインバッグ&名刺入れセットの使い方。
for Editor, for Reader.

編集者のバッグインバッグ&名刺入れセットの使い方。

フイナムが〈ゼプテピ(ZEPTEPI)〉にオファーし、完成した『編集者のバッグインバッグ&名刺入れセット』。ということで、編集者あるあるな(?)4つのシチュエーションで、使用例をお届け。こんな使い方をすればいいんだ、なんてみなさんのヒントになれば幸いです。先行販売は4月18日(土)に「渋谷PARCO」10Fの「PBOX STND」で開催される、「フイナムの春市 〜新しいくらしと、新しいもの〜」ですよ!

  • Photo_Ryunosuke Kanaya
  • Styling_Hiroki Matsui
  • Model_Taikou Kaneda
  • Text_Yusuke Suzuki
  • Edit_Yusuke Suzuki

二度とない初対面、印象を決める名刺交換の場に。

ココ・シャネルが「よい第一印象をつくる機会は、二度とない」と言ったように、初対面はとても大切な場。名刺交換での佇まいは、仕事相手から信頼を得るための重要な仕事のひとつです。例えば自分の名刺か、過去に受け取って入れっぱなしにしていた名刺かを確認している所作はちょっとみっともない。〈ゼプテピ〉が採用するAvient社が開発した超高分子量ポリエチレン素材のダイニーマ®なら、透け感があるので名刺を出さずに確認できて、スマートな所作が好印象を与えることを約束します。

とはいえ堅苦しいだけじゃつまらないので、名刺を入れて残った部分を折り曲げゴムで止める仕様に。ラフな感じでちょっとした遊び心とクラフト感を味わえるので、名刺交換のたびに楽しめちゃいますよ。

ここまでに挙げた4つのシチュエーション&使い方は、全国各地で活躍する編集者のみなさんなら「あるある!」となるのではないでしょうか? ただ、あくまでもフイナム編集部が考えた参考例なので、使い方は手にしたあなた次第。自由に自分の好きなカタチで使ってください!

INFORMATION

HOUYHNHNM

@houyhnhnm_official
www.houyhnhnm.jp

※『編集者のバッグインバッグ』と『編集者の名刺入れ』セットに関しまして、〈ゼプテピ〉での取り扱いはありませんのでご注意ください。