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京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。
Travel in Kyoto with AI Glasses

京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。

両手がふさがっていても、心のままにシャッターを切れたら。知らない街でも、言葉の壁を気にせず会話ができたら。そんな願いを叶えてくれるのが、AIグラス「レイバン メタ(Ray-Ban Meta)」です。今回、フォトグラファーののりこさんと彼女のご主人・翼さんが向かったのは、古都・京都。嵐山の竹林から路地裏、行列の絶えないそば処、そして「東寺」の五重塔まで。一日をともに過ごしながら、AIグラスが旅先でどれだけ心強い相棒になってくれるのかを確かめてきました。

  • Photo_Shimpei Hanawa
  • Video_Yuki Onishi
  • Model_Tsubasa Shinozaki, Norico Shinozaki
  • Text_Shinri Kobayashi
  • Edit_Ryo Muramatsu, Shinri Kobayashi

Ray-Ban Meta

AIグラス、レイバン メタとは?

「レイバン メタ」は、〈レイバン〉と「メタ」社が共同開発したAIグラスです。日本では今年5月に発売され、価格はレンズの種類によって税込み7万円代から8万円代。装着者の視界そのままを撮影できる1,200万画素の超広角カメラを搭載し、静止画はもちろん、最大3K Ultra HDの動画撮影にも対応します。1回の充電で8時間以上持ち、一日中パワフルに使えます。さらに、付属のポータブル充電ケースを使えば、僅か20分の急速充電で最大4時間分のバッテリーを追加可能。

「Hey Meta」と話しかけるだけで、写真や動画の撮影、音楽再生、通話、そして道案内やおすすめスポットの検索まで、すべてハンズフリーで完結。「Meta AI アプリ」と連携させて使います。今回のように、旅先のちょっとした「知りたい」「撮りたい」に、スマホを取り出すことなく応えるから便利。レンズは、サングラス、クリア、偏光レンズに加え、屋外では紫外線に当たると色が濃くなり、屋内では透明になる調光レンズ「トランジションズ®」も用意されており、シーンを問わず一日中かけられるのも魅力です。

Right:Ray-Ban Meta Wayfarer ¥89,100
Left:Ray-Ban Meta Skyler(Limited Color) ¥89,100
今回登場する2本。どちらもクリアなフレームに調光レンズ「トランジションズ®」を合わせた。

PROFILE

京都を旅をしたのは。

篠崎翼さんとのりこさん夫妻。翼さんは自身はあまり公言したがらないが(笑)、いろいろなメディアのスナップ常連さん。のりこさんはフォトグラファーとして、さまざまなメディアで活躍。今回、翼さんに「ウェイファーラー」、のりこさんに「スカイラー」をかけてもらった。

INFORMATION

ルックスオティカジャパン カスタマーサービス

電話:0120-990-307
レイバン オフィシャルサイト

レイバンストア 京都

住所:京都府京都市下京区立売中之町103-1 日本生命四条柳馬場ビル1階
営業:11:00〜20:00 不定休
電話:075-335-9500

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