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京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。
Travel in Kyoto with AI Glasses

京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。

両手がふさがっていても、心のままにシャッターを切れたら。知らない街でも、言葉の壁を気にせず会話ができたら。そんな願いを叶えてくれるのが、AIグラス「レイバン メタ(Ray-Ban Meta)」です。今回、フォトグラファーののりこさんと彼女のご主人・翼さんが向かったのは、古都・京都。嵐山の竹林から路地裏、行列の絶えないそば処、そして「東寺」の五重塔まで。一日をともに過ごしながら、AIグラスが旅先でどれだけ心強い相棒になってくれるのかを確かめてきました。

  • Photo_Shimpei Hanawa
  • Video_Yuki Onishi
  • Model_Tsubasa Shinozaki, Norico Shinozaki
  • Text_Shinri Kobayashi
  • Edit_Ryo Muramatsu, Shinri Kobayashi

9:00 AM 京都の竹林でハンズフリー撮影。

旅のはじまりは、“ザ・京都” ともいえる嵐山の竹林から。青々とした竹が空を覆うように伸びるこの場所は、本来なら心が静まるような静謐な空間です。とはいえ、朝から観光客の姿は多く、あたりはなかなかの賑わい。

フォトグラファーののりこさんが撮りたいのは、賑わいをそのまま切り取ったスナップではなく、竹林そのものの静けさを写し取った一枚。ただ、ひとの流れがなかなか途切れません。そこで頼りになったのが「レイバン メタ」。両手はフリーのまま、シャッターチャンスが訪れた瞬間に「Hey Meta、写真を撮って」と声をかけるだけでも、右のテンプル上部にあるボタンを押しても撮影できます。ちなみに、写真と動画の撮影中はお知らせLEDが光り、周囲に知らせる機能も。

Photo_Ray-Ban Meta

スマホを構える必要がないからか、竹林そのものを全身で味わえるような感覚もあります。カメラを構える動作がないぶん、旅先の景色にまっすぐ向き合える。それも、AIグラスならではの旅の楽しみ方かもしれません。

Memo

旅のメモ:嵐山の竹林

“竹林の小径” の名で知られる嵯峨野の竹林は「天龍寺」の北門から「野宮神社」にかけて続く、約400メートルの散策路。青々とした竹が頭上を覆うように広がり、風が吹くたびに葉擦れの音が響く、京都でも屈指の人気スポット。

INFORMATION

ルックスオティカジャパン カスタマーサービス

電話:0120-990-307
レイバン オフィシャルサイト

レイバンストア 京都

住所:京都府京都市下京区立売中之町103-1 日本生命四条柳馬場ビル1階
営業:11:00〜20:00 不定休
電話:075-335-9500

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