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京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。
Travel in Kyoto with AI Glasses

京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。

両手がふさがっていても、心のままにシャッターを切れたら。知らない街でも、言葉の壁を気にせず会話ができたら。そんな願いを叶えてくれるのが、AIグラス「レイバン メタ(Ray-Ban Meta)」です。今回、フォトグラファーののりこさんと彼女のご主人・翼さんが向かったのは、古都・京都。嵐山の竹林から路地裏、行列の絶えないそば処、そして「東寺」の五重塔まで。一日をともに過ごしながら、AIグラスが旅先でどれだけ心強い相棒になってくれるのかを確かめてきました。

  • Photo_Shimpei Hanawa
  • Video_Yuki Onishi
  • Model_Tsubasa Shinozaki, Norico Shinozaki
  • Text_Shinri Kobayashi
  • Edit_Ryo Muramatsu, Shinri Kobayashi

5:00 PM 日本最大のレイバンのストアへ立ち寄り。

最後に立ち寄ったのは、今年4月にオープンしたばかりの「レイバンストア 京都」。国内最大級の売り場面積を誇る、京都初の〈レイバン〉の直営店です。

この日、篠崎夫妻がかけているのは調光レンズ「トランジションズ®」のモデル。屋外から店内に入ると、レンズの色がすっと薄くなり、視界が暗くならないので、室内でもサングラスを外す手間がかからないのが調光レンズの心地よさです。

店内には、定番の「ウェイファーラー」から「レイバン メタ」のオプティカルモデルまで、約1,000本のアイウェアがずらり。篠崎夫妻も〈レイバン〉の他のモデルを試しながら、次にかけるサングラスをじっくりと物色していました。

旅先で気になった一本を、京都のこの場所で見つける。そんな出会い方も、旅の醍醐味かもしれません。

ハンズフリーでの撮影、「Meta AI」への道案内やおすすめスポットの相談、訪れた場所の歴史や文化を聞くこと。旅のなかで「あったらいいな」と思う瞬間に、そっと寄り添ってくれるのが「レイバン メタ」です。これをかければ、旅の思い出がいつもより色鮮やかなものになるでしょう。

そして、最後は「レイバン メタ」で「京都タワー」をパシャリ。

Photo_Ray-Ban Meta

Memo

旅のメモ:レイバン メタ

「レイバン メタ」にはサングラスのほか、度入りのレンズが使えるオプティカルモデルも用意されている。写真の上は「Ray-Ban Meta Scriber Optics」(¥86,900)、下は「Ray-Ban Meta Blayzer Optics」(¥86,900)。ともに標準レンズ込みの「レイバンストア」価格。

INFORMATION

ルックスオティカジャパン カスタマーサービス

電話:0120-990-307
レイバン オフィシャルサイト

レイバンストア 京都

住所:京都府京都市下京区立売中之町103-1 日本生命四条柳馬場ビル1階
営業:11:00〜20:00 不定休
電話:075-335-9500

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