5:00 PM 日本最大のレイバンのストアへ立ち寄り。
最後に立ち寄ったのは、今年4月にオープンしたばかりの「レイバンストア 京都」。国内最大級の売り場面積を誇る、京都初の〈レイバン〉の直営店です。
この日、篠崎夫妻がかけているのは調光レンズ「トランジションズ®」のモデル。屋外から店内に入ると、レンズの色がすっと薄くなり、視界が暗くならないので、室内でもサングラスを外す手間がかからないのが調光レンズの心地よさです。
店内には、定番の「ウェイファーラー」から「レイバン メタ」のオプティカルモデルまで、約1,000本のアイウェアがずらり。篠崎夫妻も〈レイバン〉の他のモデルを試しながら、次にかけるサングラスをじっくりと物色していました。
旅先で気になった一本を、京都のこの場所で見つける。そんな出会い方も、旅の醍醐味かもしれません。
ハンズフリーでの撮影、「Meta AI」への道案内やおすすめスポットの相談、訪れた場所の歴史や文化を聞くこと。旅のなかで「あったらいいな」と思う瞬間に、そっと寄り添ってくれるのが「レイバン メタ」です。これをかければ、旅の思い出がいつもより色鮮やかなものになるでしょう。
そして、最後は「レイバン メタ」で「京都タワー」をパシャリ。
Photo_Ray-Ban Meta
Memo
旅のメモ:レイバン メタ
「レイバン メタ」にはサングラスのほか、度入りのレンズが使えるオプティカルモデルも用意されている。写真の上は「Ray-Ban Meta Scriber Optics」(¥86,900)、下は「Ray-Ban Meta Blayzer Optics」(¥86,900)。ともに標準レンズ込みの「レイバンストア」価格。