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京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。
Travel in Kyoto with AI Glasses

京都を旅するお供は、最新のRay-Ban Metaで。

両手がふさがっていても、心のままにシャッターを切れたら。知らない街でも、言葉の壁を気にせず会話ができたら。そんな願いを叶えてくれるのが、AIグラス「レイバン メタ(Ray-Ban Meta)」です。今回、フォトグラファーののりこさんと彼女のご主人・翼さんが向かったのは、古都・京都。嵐山の竹林から路地裏、行列の絶えないそば処、そして「東寺」の五重塔まで。一日をともに過ごしながら、AIグラスが旅先でどれだけ心強い相棒になってくれるのかを確かめてきました。

  • Photo_Shimpei Hanawa
  • Video_Yuki Onishi
  • Model_Tsubasa Shinozaki, Norico Shinozaki
  • Text_Shinri Kobayashi
  • Edit_Ryo Muramatsu, Shinri Kobayashi

1:00 PM 腹が減ったら、Meta AIに相談だ。

鴨川沿いを歩いたり、気になるお店を覗きながら過ごしていると、お昼過ぎ。お腹も空いてきましたが、このあたりの土地勘はありません。そんなときこそ「レイバン メタ」に搭載された「Meta AI」の出番です。

「Hey Meta、この辺りでオススメのランチを教えて」(翼さん)
「『すば』という美味しい立ち食い蕎麦屋があります」(Meta AI)

さっそく向かってみると、そこは古い町家をリノベーションした、味わい深いたたずまいの一軒。席に着いて注文をすると、厨房と客席を隔てる小さな小窓から、そばがすっと差し出されます。

篠崎夫妻も、そばをすすりながら写真や動画を撮影。ハンズフリーの撮影機能をフル活用しながら、旅の思い出をそのままの温度で記録していきました。

Memo

旅のメモ:すば

2021年、京都・清水五条エリアにオープンした立ち食いそば屋「すば」。看板を掲げず、建築デザイナー・関祐介さん設計により町家を改装したミニマルな店構えが目を引く。そばは毎朝手打ちされる自家製麺で、利尻昆布や本鰹、鯖節などを合わせた、関西風の優しい出汁と合わせて提供される。営業は12時〜23時。

INFORMATION

ルックスオティカジャパン カスタマーサービス

電話:0120-990-307
レイバン オフィシャルサイト

レイバンストア 京都

住所:京都府京都市下京区立売中之町103-1 日本生命四条柳馬場ビル1階
営業:11:00〜20:00 不定休
電話:075-335-9500

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