スマートで自由。スポーツを介した交流スタイル。
「ONE CAN RUN HOUR」は、ランイベントでありながら、走ることだけを目的としない点が大きな特徴。走る人も、走らない人も、ドリンクを片手にランカルチャーやファッションについて語り合い、スポーツコミュニティを楽しむ。その中心にあるのは、ランニング後の新しい時間の楽しみ方という提案です。
ランでひと汗かいたあとに、お気に入りのドリンクを片手に語らう。そして飲み終えたら、サクッと解散する。その潔さと気軽さは、仕事終わりに缶ビールをプシュッとする“ワンカン”の感覚そのもの。〈ビームス スポーツ〉が提案する、スマートで自由なスポーツコミュニティの交流スタイルが、このイベントを通して体現されていました。
用意されたビールは、神戸のブルワリー〈open air brewing〉のクラフトビール。このイベントのためにアップデートされたオリジナルラベルが、この夜を象徴する存在に。
ドリンクにはビールのほか、「COSMOS JUICE TOMIGAYA」のオーガニックコールドプレスジュースが並び、ケータリングとともに参加者を迎えました。
