2.ついつい目移りしてしまうオフィシャルグッズの数々。
EXPO内のオフィシャルショップには、ここでしか手に入らない大会限定グッズがずらり。実際にレースで使えるアイテムに加え、日常使いできる雑貨まで幅広く揃います。
山本が目をつけたのは、東京マラソンのロゴ入りビアジョッキ。「完走後の一杯がさらにうまくなりそう」と、いかにも彼らしいチョイス。こうした遊び心あるアイテムも、この大会の懐の深さを感じさせます。
記念品を手に入れるもよし、応援グッズを探すもよし。大会に参加する人も、そうでない人も楽しめるのが魅力です。