FEATURE | TIE UP

Translated By DeepL

趣味と暮らしをアシストするフランス生まれのカングー。Vol.19 / 勝山龍一(フリーランスPR)
RENAULT supports your Passion.

The French-born Kangoo assists people with their hobbies and lifestyle.
Vol.19 / 勝山龍一(フリーランスPR)

〈ルノー(RENAULT)〉の「カングー(KANGOO)」に新たな仲間が加わりました。その名も「グランカングー(GRAND KANGOO)」。7人乗りとして設計された新モデルは、ゆとりある室内空間と多彩なシートアレンジにより、道具としてのポテンシャルにさらなる奥行きが加わりました。そんな新しい“相棒”にたくさんの荷物を積み込むのは、フリーランスのPRとして活躍する勝山龍一さん。彼と共に、その実力をフィールドで確かめます。

PROFILE

Ryuichi Katsuyama

フリーランスPR。ファッションやインテリア、アウトドア関連のブランドを中心に広報・コミュニケーションを手がける。自転車やバイクなど乗り物全般を好み、休日はキャンプやサイクリングを楽しむなど、アクティブなライフスタイルを実践している。

高さ、幅、奥行きともに申し分なし。

空がうっすらと明るくなる夜明けの時間。フリーランスのPRとして活躍する勝山龍一さんが、たくさんのキャンプ道具や自転車をクルマに積み込みます。

今回勝山さんが乗車するのは、今年の2月に登場したばかりの「グランカングー」。従来の5人乗りから、ホイールベースを390mm、全長を420mm延長して、なんと7人乗りを実現し、遊びの可能性にさらなる奥行きが加わっています。

最前列の運転席と助手席に加え、2列目には3シート、3列目には2シートを配備。2列目と3列目のすべてのシートは、折り畳み、跳ね上げ、取り外しが可能となっており、自由に配置を組めるのも魅力です。その組み合わせの総数は1024通り、走行可能な状態でも243通りもあるのだとか。

「『カングー』ってもともと“載るクルマ”ってイメージだったんですけど、それを超えてきましたね。『さらに載るの!?』っていう。すごい広いなっていうのが第一印象ですね」。

ちなみにサイドのスライドドアも「グランカングー」のさりげないこだわり。いつもの「カングー」より、180mm広い830mmに設計されているのです。

「スライドドアの開きが広くて、横から荷物を積み込みやすいのがすごくよかった! ひとが乗り降りするときも、これならスムーズですよね」。

ラゲッジは7人乗りの状態で500L、5人乗りで1,340L、2人乗りで最大3,050Lと大容量。今回、勝山さんは2列目、3列目すべてのシートを取り外し、スペースを最大限に活かします。テントやタープ、クーラーボックスにストレージボックスなど、たくさんのキャンプ道具に加えて、自転車を3台も搭載。とにかくたくさんの荷物を積み込んで、ソロキャンプへと向かいます。

「自転車が3台も載るってすごい! ハンドル同士が干渉して積みにくいんじゃないかなって思ったんですけど、まったくそんなことなく余裕でしたね。高さ、幅、奥行きともに申し分なしです」。

すべての荷物が載ったところで、さっそくキャンプ場へ向けて出発。今回はソロキャン&サイクリングを楽しむ予定です。

「たくさんの荷物を持ってきたら贅沢なソロキャンになりそう。ゆっくりとした時間を楽しみたいと思います!」。

INFORMATION

Renault Japon

Phone: 0120-676-365 (Hours: 9:00~18:00, open year-round)
www.renault.jp

Related Articles#RENAULT

See more