CLOSE
NEWS

フイナムのまとめ。2018年の人気記事。

2018年ももうすぐ終わり。今年も一年、フイナムをご愛読いただきありがとうございました。『フイナム』の2018年、どんな記事が人気だったの? というわけで、2018年に反響が大きかった特集記事をおさらいしていきます。

Text_Rei Kawahara

古着サミット6 おなじみの古着好事家4名がいま気になる古着とは?
2018.5.16

フイナムの連載企画の中でも圧倒的な人気を誇る「古着サミット」。こちらはスピンオフも合わせると、第7回目となった記事。より色々な人達に認知されてきたこの企画ですが、話はますますドープになるばかり。保存版、的な要素もある記事ですし、ここで一度振り返って見ましょう。

ヴィンテージ古着,ヴィンテージ,古着,古着サミット,ベルベルジン,BEAMS,今野智弘,藤原裕,栗原道彦,阿部孝史

映画『リバーズ・エッジ』special interview 漫画家・よしもとよしともが語る、90年代、岡崎京子、小沢健二。よしもとよしとも描き下ろしイラスト付き。
2018.2.15

2月に公開した映画『リバーズ・エッジ』を『フイナム』的な視点で紐解きました。原作者の岡崎京子と同時代を生きた漫画家・よしもとよしともが語った、90年代、岡崎京子、小沢健二のこと。よしもとよしともさんが描き下ろしのイラストも登場。

リバーズ・エッジ,岡崎京子,小沢健二,よしもとよしとも,吉沢亮,二階堂ふみ,行定勲,森川葵,上杉柊平,SUMIRE

春の足取りを軽くするユニクロのアンクルパンツと7つのスタイル。
2018.4.20

〈ユニクロ〉のアンクルパンツを主役にした春の薫り漂うファッションシュート。テーパードの効いた9分丈のアンクルパンツはカジュアルにもフォーマルにも決まるんです。2019年にも活躍すること間違いなし!

UNIQLO,ユニクロ,アンクルパンツ

やっぱり休日も持ちたい、ポール・スミスのバッグ。
2018.3.20

〈ポール・スミス〉らしいカラフルなストライプをあしらった今年発売のバッグは、モダンな振る舞いもクラシックな佇まいも華麗にこなす逸品でした。友人と遠くに遊びに行くときから、少しかしこまった食事の場までカチッとハマります。

Paul Smith,ポール・スミス,

趣味と暮らしをアシストするフランス生まれのカングー。Vol.02 / 児玉裕史 NOTEWORKS
2018.10.19

フランスのクルマメーカー、〈ルノー〉とヒップなライフスタイルの結びつきに迫った2018年。数本の記事の中で特に人気だったのは、「NOTEWORKS」の児玉裕史さんの1日に密着したこのページでした。

RENAULT,ルノー,NOTEWORKS,児玉裕史,KANGOO,カングー

SHOPPING ADDICT 2018 Jan. 〜編集部員のお気に入り〜
2018.1.19

『フイナム』おなじみの記事といえば、編集部員のお気に入りを紹介する「SHOPPING ADDICT」。一番読まれていたのは、2018年の1月編でした。各地でセールが開催され、気分が盛り上がるこの時期はみなさん “買い物中毒” なのでしょうね! 来年も何卒!

SHOPPING ADDICT,ショッピング アディクト


今年買うべきキャンプギア60選
2018.6.8

2018年も空前のキャンプブーム! アウトドアに欠かせない「ギア」をキャンプビギナーのための必須ギアを人数別に分けて紹介しました。これを見れば全てが分かる完全保存版。

キャンプ,アウトドア,テント,ギア,夏フェス


monessay ─1995年のシャイボーイ
2018.7.11

フイナム発行人、フイナム・アンプラグド編集長である蔡 俊行によるコラム連載企画「モネッセイ(monessay)」から。某誌でずいぶん長いこと連載していたコラムを『フイナム』で装いも新たにスタートさせました。連載初回だった〈G-SHOCK〉の「GW-5000-1JF」を紹介したページです。

monessay,モネッセイ


伊藤万理華とブルーナボイン、共鳴し合う2つの個性。
2018.6.29

グループ内でファッションリーダーとしてのポジションを確立し、アイドルグループの乃木坂46を卒業してからも多方面で活躍する伊藤万理華さんが登場した1ページ。昨年ブランド設立20周年を迎えた〈ブルーナボイン〉が “自由と開拓” をテーマに掲げた2018AWシーズンの服を着こなしてもらいました。

伊藤万理華,乃木坂46,BRU NA BOINNE,ブルーナボイン,まりっか


木梨憲武が自由に語る、G-SHOCKと、それにまつわるエトセトラ。
2018.12.6

「G-SHOCK」の愛用者、「とんねるず」の木梨憲武さんにお話を伺ったこちら。12月公開の記事にも関わらず、たくさんの方にお読み頂きました。木梨さんの「G-SHOCK」愛がこれでもかと爆発したインタビューは、話がドライブしまくりで、木梨節が連発しました。

G-SHOCK,木梨憲武

TOP > NEWS