FEATURE | TIE UP

Translated By DeepL

趣味と暮らしをアシストするフランス生まれのカングー。Vol.19 / 勝山龍一(フリーランスPR)
RENAULT supports your Passion.

The French-born Kangoo assists people with their hobbies and lifestyle.
Vol.19 / 勝山龍一(フリーランスPR)

〈ルノー(RENAULT)〉の「カングー(KANGOO)」に新たな仲間が加わりました。その名も「グランカングー(GRAND KANGOO)」。7人乗りとして設計された新モデルは、ゆとりある室内空間と多彩なシートアレンジにより、道具としてのポテンシャルにさらなる奥行きが加わりました。そんな新しい“相棒”にたくさんの荷物を積み込むのは、フリーランスのPRとして活躍する勝山龍一さん。彼と共に、その実力をフィールドで確かめます。

自然をもっと広く捉えながら遊んでいる。

キャンプ場からゆっくりとペダルを漕ぎながら景色をたのしむ勝山さん。クルマと同様に自転車も好きでよく乗っているそう。

「タイヤがついている乗り物が好きなんでしょうね(笑)。それを自分で操るところに楽しさがある。だからうちにはバイクもあって、目的によって乗り分けてるんです」。

その中でも自転車は「小回り効くし、比較的自分好みにカスタムもしやすいとこりに魅力がありますよね」と、愛車に優しく触れながら話します。

「キャンプ場にもたまに持っていきますね。今日みたいに周辺を走ったり、富士五湖の周りをツーリングしたこともあります。あとは広いキャンプ場だと、トイレが遠かったりするので、そういうときに便利なんですよ(笑)」。

勝山さん曰く、キャンプに自転車を持ってきているひとも最近増えているのだとか。

「キャンプだけっていうのにみんな飽きてきたのだと思います。だから釣りをしたり、サップをしたりして、自然をもっと広く捉えながら遊んでいる。それこそ、テントサウナが流行ったのもその一環だと思うんですよ。アウトドアブームが起こって、みんなそれぞれ楽しさを追求した結果だと思います」。

INFORMATION

Renault Japon

Phone: 0120-676-365 (Hours: 9:00~18:00, open year-round)
www.renault.jp

Related Articles#RENAULT

See more