いろんな使い方ができそう。想像力が掻き立てられる。
サイクリングを終え、キャンプサイトに戻ってきた勝山さん。日が暮れるにはまだ早い時間ということで、「ちょっと仕事します」とのこと。ここでも広々とした「グランカングー」の荷室が役に立ちます。コットとテーブルを設置して、簡易オフィスの完成です。
「天井が高いからか、全然圧迫感がないですね。空間がしっかりと箱型になっていて、壁が内側に傾斜していないのと、窓が大きいからそう感じるのかもしれません。これ、本当に仕事が捗りますよ」。
大きめのコットが敷けたということは車中泊もできるということ。マットと寝袋さえあれば、もう完璧でしょう。
「寝転ぶとさらに広く感じますね。本当にいろんな使い方ができそう。これは想像力が掻き立てられます」。