FEATURE
マウントフジ100で見つけた洒落者たちを突撃スナップ!
Mt.FUJI100 2026

マウントフジ100で見つけた洒落者たちを突撃スナップ!

「トレイルランニング界隈には洒落者が多い」という話をしばしば耳にしますが、それってホントなの? 国内最大級のトレイルランニングレース「Mt.FUJI100(マウントフジ100)」の現場を訪れ、出場選手はもちろん、EXPOに出展するブランド関係者や、選手を支えるボランティアスタッフまで、気になる洒落者たちを突撃スナップしてきました。

05
嶋田哲也
ムロフィス PR
〈ザ・ノース・フェイス〉パンツ、キャップ、〈ナイキ ACG〉トップス、〈ゴーライト〉バックパック、〈ヴィヴォベアフット〉シューズ

――今回のMt.FUJI100での関わり方は?

「選手として100マイルに出場します。今回で3回目。2019年は雪で途中終了、2023年に一度完走しています」

――今回はどんなレースにしたいですか?

「まずは完走。タイムはそこまで意識していなくて、全体を通してしっかり楽しめればと思っています」

――装備面で意識していることは?

「夜間の冷え込みを考えて、防寒はしっかり。エイド間も長いので、補給も少し多めに持つことを意識しています」

※結果:37時間28分03秒で完走(FUJI100mi)

INFORMATION

関連記事#RUNNING

もっと見る