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マウントフジ100で見つけた洒落者たちを突撃スナップ!
Mt.FUJI100 2026

マウントフジ100で見つけた洒落者たちを突撃スナップ!

「トレイルランニング界隈には洒落者が多い」という話をしばしば耳にしますが、それってホントなの? 国内最大級のトレイルランニングレース「Mt.FUJI100(マウントフジ100)」の現場を訪れ、出場選手はもちろん、EXPOに出展するブランド関係者や、選手を支えるボランティアスタッフまで、気になる洒落者たちを突撃スナップしてきました。

09
後藤リオラ
ヴィブラムジャパン PR&コミュニケーション
〈ゴールドウイン〉トップス、〈シエル〉キャップ、〈オークリー〉シューズ

――今回のMt.FUJI100での関わりは?

「インタビューや取材など、自社のコンテンツ制作を担当しています。EXPO会場内を回りながらいろいろなひとに話を聞いています」

――この大会への参加は初めてですか?

「はい。今回が初めて。実際にこの場に来てみて、かなり刺激を受けました」

――具体的に、どんな刺激を?

「いろんなひとの話を聞くなかで、トレイルランニングをやってみたいという気持ちが強くなりました! 今年はぜひ挑戦してみたいです」

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