愛犬とともに逗子で暮らすデザイナー。
PROFILE
セレクトショップ「LANTIKI」のバイヤーを務めた後、2024年に独立。自身のブランド〈NAM〉をスタートさせた。現在は、複数のブランドにディレクターとして関わるほか、一点モノのバッグブランド〈if space〉を手掛けている。写真右は奥様の美波さん。美波さんが抱いているのが愛犬のコツメ。
Instagram:@yuma_tomy_namba
Instagram:@kotsume_desu
〈ナム(NAM)〉のデザイナー/ディレクターである難波佑馬さんは、セレクトショップ「乱痴気(LANTIKI)」でバイヤーを長く務めていたこともあり、アパレル業界でよく知られていますが、じつはなかなかの愛犬家。Instagramで愛犬のコツメを撮影し、その写真をアップする専用アカウントも設けていたりするほどなのです。
そんな難波さんのご自宅は、神奈川県逗子にある一戸建て。愛犬と暮らすには理想的に思える環境で、奥様の美波さんとコツメと暮らしています。
仕事ではカメラを使うことも多いという難波さんに、「VLOGCAM™ ZV-E10 II」を使っていただき、その使用感とともに、愛犬とのカメラライフについてお話を伺いました。