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オールバーズを着て履いて、噂のサスティナブルタウン徳島県上勝町へ!
Regenerative tourism with HRC♡

オールバーズを着て履いて、噂のサスティナブルタウン徳島県上勝町へ!

数年前から脚光を浴びている徳島県・上勝町。その理由は、町全体で取り組むゼロ・ウェイスト、つまりゴミを出さない施策と、それにまつわる地域の取り組みです。同じくアメリカ生まれの〈オールバーズ(Allbirds)〉も徹底して環境に配慮し、その素材のほとんどが自然由来。「だったら〈オールバーズ〉で上勝町を走っちゃおうよ」と相成りまして、フイナム ランニング クラブ♡が出動です。大人の社会科見学を通して感じたのは、上勝町と〈オールバーズ〉が、いかに環境に対して“本気か”ということでした。

上勝町ってどんな町?

人口約1500人。四国でいちばん小さな町である上勝町。町内にある信号はひとつだけ、コンビニはなし。そんな田舎街が注目を集めるようになったのは2003年のこと。「ゼロ・ウェイスト(ゴミゼロ)宣言」をし、現在は、ゴミの80%近くをリサイクルできているといいます。

それに加えて2015年頃から、偶然にも新しい施設が同時多発的にオープン。どの店も、とても1500人の町にあるとは思えないほどにかっこよくて、なおかつエコフレンドリー。

6月某日、そんな町を訪れたフイナム ランニング クラブ♡の部長・榎本と副部長・山本。上勝町に負けず劣らずな完全環境配慮型ブランド〈オールバーズ〉を纏って、サスティナブルタウンを巡ります。

INFORMATION

Allbirds

allbirds.jp

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